【情報】毎日書いて韓国語力UP『Chat Diary ハングルで3行日記』、12月7日発売

株式会社アルク(以下アルク)より、新刊『Chat Diary ハングルで3行日記』のご案内を申し上げます。

続けるのがなかなか難しい「韓国語の勉強」と「日記を書くこと」の両方を実現する「ハングルで3行日記」シリーズ。本書は、2017年12月に刊行された『Q&A Diary ハングルで3行日記』に続く、第2弾となります。

思わず答えたくなる質問に、1日1つ、たった3行の韓国語で答えるだけで、韓国語力が自然にアップ。

韓国語のサンプル作文は、コリ文語学堂 教材開発チーム(http://koribun.com/)のキム・スノク先生、承賢珠先生、金智英先生が担当。

リアルな韓国を感じられるイラストは、韓国語学習の人気ブロガー、himeさん(Instagram:@hime.kmania)が、この本のために書き下ろし、さらに愛着持って使っていただけるよう、本をデザインしました。この本で、韓国語の勉強を「習慣化」しましょう。

【本書の特長】
1)手軽に始められて、ずっと続く
語学学習に大切なのは「毎日続ける」「習慣化する」こと。この本なら、「タイムカプセルには何を入れたい?」「今日はどんな言葉に出会った?」など、バラエティに富んだ質問でやる気が持続できます。答えにくい質問や、自分で書くには難しい質問は、「サンプル日記」を書き写すだけで大丈夫。また、1行だけでも、一言だけでもOKです。自分の書ける範囲で、まずはチャレンジしてみましょう。

2)自分のことを伝える力が高まる
日記の主人公は「私自身」。自分の日常や気持ちの動きを書いていけば、自然と必要な韓国語の単語やフレーズ、表現が身に付きます。 また、自分のことを伝える力が高まり、韓国語で会話をするときにも役立ちます。

3)「サンプル作文」「単語と表現」を活用しよう
「サンプル作文」や「単語と表現」は、日記を書くときの強い味方。ぜひ参考にして、「自分だけのハングル日記」を書いてみましょう。「Chat」というタイトルにふさわしく、SNSで使える表現や略語も盛り込んでいます。

(2ページに続く)

2018.12.07