ドラマ「推理の女王シーズン2」4話

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

8日に放送されたKBSドラマ「推理の女王シーズン2」4話では、放火模倣犯の小学生ウォンジェ(パク・ミンス)がまた放火を犯す様子が描かれた。

ソルオク(チェ・ガンヒ)とワンスン(クォン・サンウ)は、ウォンジェが放火をしたと主張した。しかし彼の両親は信じなかった。

ウォンジェは短縮授業なのを利用して、再び放火を計画した。トラックを対象に犯罪を考えたが、トラックが早く出発してうまくいかず、ウォンジェは火炎瓶を人に向けて投げた。被害者は学校の友達の母親だった。

駆けつけたワンスンが火を消そうとしたが無駄だった。ウォンジェの母親は「まだ幼い子だ。驚いているのが見えないのか」と言い、ワンスンは「自分の子しか考えてないのか」と答えた。さらにウォンジェの父親は触法少年にならないのではないかと言った。

 

WOW!korea提供

2018.03.09