ドラマ「チョ・ドゥルホ」パク・シニャン、演劇で幼稚園園長の悪行を明かす

≪ドラマNOW≫「チョ・ドゥルホ」パク・シニャン、演劇で幼稚園園長の悪行を明かす

※ネタバレになる内容が含まれています。

25日に放送されたKBSドラマ「町の弁護士チョ・ドゥルホ」9話では、幼稚園の園長(キム・ジョンヨン)と会話するドゥルホ(パク・シニャン)の姿が描かれた。

ドゥルホは園長に「すでに知っているから気を付けなければならないのに、私が軽率だった」とひざまずいて謝罪した。続けて園長の不正を次々と並べると、園長はそれを全て認め「幼稚園は私のものだ。私の王国だ。私がここの女王だ」と主張した。

しかしこれはドゥルホが準備した演劇だった。ステージの後ろで保護者や検事のジウク(リュ・スヨン)が立っており、園長の悪行を知った。園長は児童虐待容疑で検察に拘束され、罪を償うことになった。

WOW!korea提供

2016.04.26

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