2026/10/19(Mon.) Release!!
6th Mini Album [on: our noise]
メンバーが作詞、作曲に参加した楽曲5曲を収録
6th Mini Album [on: our noise] 2026.10.19 Release
その日も、僕たちは誰も呼ばれていない場所に集まっていた。
人々の関心が届かない場所で、懸命に動きながら、それぞれの形を作り上げていく5つの波動を記録した。
EVNNEは今回のアルバムを通して、自分たちが好きな音を自ら集め、混ぜ合わせながら、その中に新たな楽しさを見つけた。
誰が何を好きなのかよりも、今、自分たちを突き動かしているものに耳を傾けた。
5人のメンバーが同じ場所に集まり、それぞれの音を奏で、互いの音に反応する瞬間、その一つひとつのかけらは、
いつの間にかEVNNEだけの音楽として積み重なっていく。
今回のアルバムジャケットには、“音楽採集サークル”になった5人のメンバーの一日を込めた。
IDカードを首から下げ、いつもの街を歩きながら、普段は気づかず通り過ぎていた音や景色にそっと耳を澄ませる。
高架下に響く空気のざわめき、日差しがきらめく瞬間、スピーカーを載せて走る自転車、電車や車が生み出す振動、路地の向こうから聞こえてくる音まで。
それぞれ違う音と風景が、5人の視線の中でひとつの記録として積み重なっていく。
そうして集められた音のかけらは、メンバーが集まる屋上で、また別の音楽へと形を変えていく。
同じ景色を眺めながら聴いて、語り合い、ふざけ合い、自分たちが好きなものを一緒に楽しむ時間。
大げさな理由も、誰かに認めてもらう必要もない。そんな5人の姿は、音楽と向き合うEVNNEの、いちばん素直な態度だ。
ミュージックビデオは、そんな“音楽採集サークル”のもうひとつの記録だ。地下の空間から、5人のメンバーは新しい音を探して地上へと向かう。
それぞれが自分なりの方法で集めた音を持ち寄り、混ぜ合わせ、組み合わせていく。
互いの動きやエネルギーがぶつかり、重なり合う中で、一人では生み出せなかったひとつの音が完成していく。
もしかすると彼らの音は、誰かにとっては不快なノイズに聞こえるかもしれない。けれど、すべての音が理解される必要はない。
少し荒々しくて、少し騒がしくて、ときにはただの雑音のように聞こえたとしても、僕たちにとっては確かな音楽なのだから。
2026年10月19日。
5つの波動が再び混ざり合い、これまでの3年間に積み重ねてきた軌跡の上に、もうひとつの記録を刻む。
一緒だからこそ、もっと楽しいこのノイズの中で、
EVNNEは今日も彼ららしいやり方で動き続ける。
1. BLESS
耳に突き刺さるような激しいベースとシンセ、力強いトラップリズムが融合したレイジ(Rage)ナンバー。
今作の幕開けを飾る楽曲として、EVNNEの鋭い気迫を正面から表現している。
誰かが描いた安全な地図など振り切り、自分たちの可能性を信じて最後まで突き進む。その確信と勢いが込められた一曲だ。
Lyrics by パクジフ, Jomalxne
Composed by M.A.S, Jomalxne
Arranged by M.A.S *M.A.S=パクジフ
2. LOOK AT MA * Title
"Look at ma look at ma 氣"
最初の一言から勢いよく押し込んでくる‘LOOK AT MA’は、Hip Hop Trapをベースに、曲を埋め尽くすチャントと、遠慮のないエネルギーが際立つ楽曲だ。
誰かが決めたやり方に合わせるかわりに、自分の思うままに生きる姿勢を込め、整えられた姿だけでなく、滑稽な瞬間さえも隠さないことこそが、EVNNEの言うかっこよさだと宣言する。
Lyrics by NOWIMYOUNG、ケイタ、パクハンビン、イジョンヒョン、ムンジョンヒョン、パクジフ
Composed by MILLENNIUM, SUDO, NUMBERNINE, NOWIMYOUNG
Arranged by MILLENNIUM, SUDO, NUMBERNINE
>>Official M/V : https://youtu.be/xopENTTZby4
3. kNOW WASSUP
鋭いシンセと荒々しいディストーションベースサウンドが際立つ、ディジコア(Digicore)とダリアコア(Dariacore)ジャンルの楽曲だ。
鶴洞通りLABでの作業から、日常で出会う何気ない出来事まで、EVNNEの普段の姿をそのまま切り取り、彼らならではの生々しいケミストリーと自由奔放なバイブスを込めた。
Lyrics by ケイタ
Composed by Hui Chang (Coke paris), hongsamman, pAki, ケイタ
Arranged by Hui Chang (Coke paris), hongsamman
4. A-ok
大胆なグリッチと荒削りなディストーションベース、ビットクラッシュドラムの魅力を感じられるディジコア(Digicore)トラックだ。
計画も正解もひとまず置いて、決められたFrameとRed lineを軽やかに行き来しながら、今日の気分のままに動くEVNNEの自由で堂々とした姿勢をユーモラスに表現した。
Lyrics by ケイタ、パクジフ
Composed by Konquest (UP), WILJAM
Arranged by Konquest (UP)
5. That’s OMG
ChillなR&Bイントロを経て、大胆なBPMトランジションによって2000s Electro-Swagバウンスへと雰囲気を一転させる、ハイブリッド・ヒップホップ(Hybrid Hip-Hop)曲だ。
繰り返される日常と退屈なルールから抜け出し、口元をニヤリと上げながら一度くらいは一線を越えてみる、EVNNEのいたずら心と突拍子もない逸脱を描いている。
Lyrics by ケイタ, アップルミントティー (Stupid Squad), チャンデヒョン (Stupid Squad), O.V (Stupid Squad), JAE (Stupid Squad)
Composed by RYVNG (Stupid Squad), O.V (Stupid Squad),チャンデヒョン(Stupid Squad), JAE (Stupid Squad), Maynine (Stupid Squad)
Arranged by RYVNG (Stupid Squad), Maynine (Stupid Squad)
Look at ma look at ma 氣
I’m looking so flawless
真理に従ってI breathe
放蕩者になった時間をFlip
Designして Life so quic
また描く絵
また描く絵絡まり合ってしまった車たちのFace
おととい抜け出した俺のPain
1, 2 minuteの差
その間に子どもを送り届けたあと守り抜く俺のStreet
感じる?今美しいこのソウルの街
Call me Mr. BIN 俺は最高にかっこいい
Lifestyle, Fashion 俺のストーリー
Look at ma look at ma 氣
I’m looking so flawless
Look at ma look at ma 氣
I’m looking so flawless
Got 'em saying woah
時には道を踏み外すこともある
何も考えずにO
純粋だったあいつはGone
俺のButtも揺らしていく
They say 投げ捨てたBoat
それに乗って遠くまでGo
Head to toe you know
I’m flawless
Bike
2周走ればBike
鍋でヘルメットをDesign
逆さに被ってまたRide
濁ってしまった俺の
剥がれ落ちていくFreedom
焼き尽くせMind
投げてFreedom
BlessするMe n my team
Gorgeousな Me n my team
気の向くままにModel walking
コーナーで見事なTurning
Lifestyle, Fashion 俺のストーリー
Look at ma look at ma 氣
I’m looking so flawless
Look at ma look at ma 氣
I’m looking so flawless
Take it all
感じるWalk in捨てろPerfect
On the top思いっきり蹴り飛ばせBomb
かみさまも分からないだろう何を望んでいるのか
You know what I mean
そもそもLifeに終わりなんてないんだbro
もう子どもでもないのにQuiz time
Look at me
今この瞬間が完璧だって感じるんだ
Got 'em saying woah
時には道を踏み外すこともある
何も考えずにO
純粋だったあいつはGone
俺のButtも揺らしていく
They say 投げ捨てたBoat
それに乗って遠くまでGo
Head to toe you know
I’m flawless
Flawless
Look at ma look at ma 氣
I’m looking so flawless
DISCOGRAPHY
1st Single [Backtalk] 2026.4.20 Release
EVNNEは、オーディション番組から誕生したプロジェクトグループを越え、
正式なグループとして初のシングルアルバム[Backtalk] をリリースする。
5人のメンバーが自ら選び、完成させた今回のアルバムは、完璧を演じるのではなく、不完全な自分自身と真正面から向き合うという率直な姿勢から始まる。
自分の弱さや欠点を隠さずさらけ出す“セルフディス”を選び、加工されていないエネルギーと虚勢のない本音をそのままぶつけている。
彼らの迷いのないエネルギーは、どこから来ているのだろうか。
今回のタイトル曲の作詞は外部の作家に頼らず、メンバー自身が物語のように書き上げた。
それぞれの悩みや視点がそのまま込められた歌詞には、他人の言葉ではなく、彼ら自身の言葉が生きている。
外部の視線や過去の傷とも向き合い、避けることなく抱きしめ、最終的には自分自身と対峙する。
‘Backtalk’は単なる口答えではない。
決められた枠に縛られず、自分たちのやり方で答え、‘吐き出す(뱉어)’というストレートな表現を通して、他人の基準から抜け出し、
自分たちだけの軌道を切り開いていく覚悟を示している。その迷いのない声の中で、私たちは何と向き合うことになるのだろうか。
音楽的な決断もまた、彼ら自身の手から生まれている。
メンバーたちはK-POPシーンではあまり見られないデジコア(Digicore)というジャンルを自ら選び、荒々しいサウンドを自分たちならではの質感で再構築した。
タイトル曲‘Backtalk’では、緻密なデジタルサウンドとヒップホップ特有の荒々しいエネルギーをぶつけ合い、EVNNEならではのカラーをさらに鮮明に刻み込んで
いる。
コンセプトフォトは‘DRILL’と‘PATINA’という2つのコンセプトを通して、自分自身の弱さと向き合う異なる態度を表現している。メインコンセプトである‘DRILL’
は、メンバーの弱点を鋭く掘り下げ、正直にさらけ出す。一方で‘PATINA’は、時間の流れの中で刻まれた摩耗の痕跡を覆い隠さずに見せ、繰り返された挑戦
と積み重ねられた時間が生み出した、EVNNEならではの深みを表している。
ミュージックビデオは、統制されていない無限の空間‘EVNNE’s PLANET‘を舞台に、’セルフディス(Self-diss)‘というテーマを描き出す。不完全な世界の
中で、メンバーたちはもう一人の自分と向き合う。彼らはこれ以上逃げることも、隠すこともしない。最も正直な本質をそのままさらけ出し、互いに、そして自分
自身に向かって、ためらうことなくぶつかり合う。自らの弱さを正面から突破していくことで生まれる緊張感の中で、広大な空間の演出は楽曲が持つ力をより一
層際立たせている。
[Backtalk]は、EVNNEが自らの限界に踏み込みながら掴み取った確かな成果である。自身の弱点さえも直視し、深く掘り下げながら本質へと近づこうと
するその姿勢は、決められた答えではなく、自分たちだけの方向を切り開いていく過程を示している。今、彼らは他人の視線に縛られることなく、自ら確立した
揺るぎないアイデンティティへと進んでいく。
韓国配信サイトBUGS! リアルタイムチャート1位
1. Backtalk * Title
[Backtalk]は、デジコア(Digicore)ジャンルをベースに、攻撃的なアルペジオシンセとディストーション808、トラップリズムが融合し、
ジャンルの枠を越えながら現代的なノスタルジーを呼び起こす楽曲である。
歌詞にはメンバー全員が参加し、他人の視線や批判に屈することなく、自らの道を切り拓いていくという、新たなチャプターを迎えたEVNNEならではの堂々とした宣言が込められてい
る。
Lyrics by ケイタ、パクハンビン、イジョンヒョン、ムンジョンヒョン、パクジフ
Composed by Zayson, WDLM, Jomalxne
Arranged by Zayson
>>Official M/V : https://youtu.be/sadl9Ujgnms
2. STAY
Hyper Popの要素と2010年代のノスタルジーを取り入れたエレクトロクラッシュ(Electroclash)ジャンルの楽曲で、今後の新たな音楽的方向性を垣間見ることができる。
奇跡を待つのではなく、お互いを信じ、自分たちだけのやり方で変化を生み出していこうというメッセージが込められている。
Lyrics by NOWIMYOUNG、ケイタ、パクハンビン、イジョンヒョン、ムンジョンヒョン、パクジフ
Composed by MILLENNIUM, SUDO, NUMBERNINE, NOWIMYOUNG
Arranged by MILLENNIUM, SUDO, NUMBERNINE
DISCOGRAPHY
5th Mini Album [LOVE ANECDOTE(S)] 2025.8.4 Release
悪童というコンセプトでK-POPシーンに登場し、
勢いと若さにあふれたエネルギーで独自のイメージを構築してきたEVNNE。
今回のアルバムでは、さらに洗練されたビジュアルと完成度の高い音楽で新しい一面を披露する。
荒々しく愉快なエネルギーを放っていた彼らは、抑制されたムードと繊細なディテールを加え、一層成熟した姿で新たなチャプターを開いていく。
今回の5th Mini Album [LOVE ANECDOTE(S)]は、愛が芽生える刹那、相手を自然と引き寄せるEVNNE特有の余裕と自信溢れる魅力が込められ
ている。メンバーたちはそれぞれの個性と雰囲気を活かし、相手に向けた感情のアプローチを多彩に表現する。
メインコンセプト「Cheeky」は自身の魅力を正確に把握し、それを落ち着いて表現するEVNNEの姿を描き出す。無気力ながらも執拗な視線、何気なくかす
める表情は都心の朦朧とした夜の街と調和し、彼らだけの誘惑的な雰囲気を完成させる。よく知る場面の中で、彼らは以前よりさらに成熟した態度で相手の
視線と心を捕らえる。
サブコンセプト「Mellow」は、日常の街で自然と向かい合うソフトなフラッティングの瞬間を収めた。あちこちに隠されたテキストと交わる視線は、直接的に言わな
くとも彼らが伝えようとする感情を率直かつ淡泊に表わす。見慣れた背景とリラックスした雰囲気の中で、街を一緒に歩いているような没入感とともにEVNNEの
もう一つの魅力的な姿をプレゼントする。
Music Videoは愛が芽生える前、心が惹かれ始める瞬間を感度の高いファッションフィルムムードで収めた。それとなく流れるカメラの視線は、EVNNEのフラッ
ティングに向き合うような没入感を直接与え、次第にメンバーたちに惹かれる感情の流れについていくことになる。そして多角的に展開されるパフォーマンスと新し
い演出が加わり、従来とは異なる新鮮な映像美を完成させる。
また、「How Can I Do」のミュージックビデオにはEVNNE各自を象徴するオブジェが登場する。アルバムのテーマであるフラッティングを、オブジェを通じて隠喩
的に表わし、感覚的なビジュアルで感情の質感を視覚化する。
[LOVE ANEDCOTE(S)]は誰もが一度は経験したことのある愛の始まりをEVNNEだけの方法で解釈し、果敢でありながらも穏やかな魅力をまた一度、彼ら
の成長と変化を見守る人々の心に刻むだろう。
SBS M「THE SHOW」 、KBS 「Music Bank」で 1位獲得!
韓国配信サイトBUGS! リアルタイムチャート1位
1. Dirtybop
90年代のHardcore Hip HopとY2Kの電子音楽を再解釈したHybrid Hip Hop曲で、
独特のドラムブレイクとディストーションされたベース、質感のあるボーカルで圧倒的な印象を残す。
誰よりも熱くオーラを放ち、如意棒のようにどこへ飛ぶか分からないありのままのエネルギーを盛り込んだ。
Lyrics by Omega Sapien
Composed by Omega Sapien, Strong Dragon (THE HUB), JOLLY, Devine Channel
Arranged by Strong Dragon (THE HUB), JOLLY
2. How Can I Do * Title
FunkyなドラムとどっしりとしたBassの上にEVNNE特有の落ち着いていて自信溢れる魅力を盛り込んだHip Hop曲だ。
愛すらも独自のスタイルでリードしようとする態度をウィットに表現し、よどみないラップと遠慮のないボーカルが行き来する構成の中でメンバーたちの多彩な個性が際立つ。
Lyrics by キム・ミング(NiNE), チェ・ソンヒョク(NiNE) | Composed by キム・ミング(NiNE), イ・イェジュン(NiNE) | Arranged by イ・イェジュン(NiNE)
>>Official M/V : youtu.be/2pm8e8i4mGs
3. Mako
Houseリズムにエレクトロニックサウンドを加えた曲で、エナジェティックなチャントとボーカルプロダクションが調和し、覇気のある展開が極立つ。
水族館に閉じ込められたアオザメ(Mako)が捕食者として覚醒する瞬間を描き出し、抑圧された本能が溢れ出る爆発的な解放感を表現した。
Lyrics by ソン・ジョンヒョク
Composed by Goldash, Se.A, Haedo (PAPERMAKER) | Arranged by Goldash
4. love chat
Groovyなリズムと美しく繰り広げられるSynthが調和したR&B Hip Hop曲で、緊張と解放の流れが調和を成す。
愛についてAIや他人に絶えず質問し回答を受けるが、結局、愛は言葉ではなく、直接飛び込むしかないのだというテーマを歌詞に盛り込んだ
Lyrics byソン・ジョンヒョク | Composed by Hithere, Chako, ChaMane, VEN, U1 | Arranged by Hithere, Chako
5. PUT IT ON ME
Old School Funkの要素に現代的なサウンドを加え、自由奔放なエネルギーが溢れるFunky Pop曲だ。
顔色を伺わずに「道」を行き来しながら、すべての問題と心配は自分たちに任せろというEVNNEの堂々としたメッセージをセンスあるパンチラインで解きほぐした。
Lyrics by WUTAN (UP), キム・スミン, JI YUNSEO | Composed by Christian Fast, Maria Marcus, Hwan Yang | Arranged by Hwan Yang
6. Newest
東洋的な情緒と現代的なTrapビートが調和したOld School Hip Hop曲だ。
グループ名から着眼した「Newest」は一層成熟したEVNNEの魅力に加え、「さらに新しくなった」一面を見せ、
特にリーダーのケイタが作詞·作曲に参加しグループのアイデンティティをより一層濃く溶かした。
Lyrics by ケイタ| Composed by ケイタ, hongsamman | Arranged by ケイタ, hongsamman
DISCOGRAPHY
4th Mini Album [HOT MESS
]
2025.2.10 Release
[RIDE or DIE]という慣用句を活用して猪突的な愛を歌ったEVNNEは、
ハチャメチャな姿の中にも隠せない魅力的なエネルギーを余すところなく披露、
彼らならではの独創的な世界を拡げていく。
デビューアルバム[Target:ME]と2nd Mini Album[Un:SEEN]を通じて大胆かつ自由奔放な悪童の魅力を披露したEVNNE、
3rd Mini Album[RIDE or DIE]では愛に向かう旅路を叙情的に表現した。
今回の4th Mini Album[HOT MESS]は、混乱した状況に振り回されても楽しさを味わって満喫するEVNNEの姿を、彼らならではの色彩
で興味深く描いた。連続する予測不可能な状況によって断定できない状態になっても、隠すことができないほど溢れ出る魅力は、まるで今回の
アルバムのEVNNEを表しているようである。
メインコンセプトである「Splatter」は、多彩な色彩に覆われた空間の中で自由さと大胆さを楽しむEVNNEの姿を描き出している。 顔や手が
ペンキまみれの中でも躊躇せず、すべての瞬間を満喫する彼らの行動は濃い色のペンキのように強烈な印象を残す。
サブコンセプト「Sowing」は状況を左右する時でも粘り強く努力を続けることで豊かな結実を結ぶ菜園をバックに、混乱の中でもゆったりとした
余裕ある姿のEVNNEを見せてくれる。 実際には家庭菜園ではなくセットでの撮影という予想できないどんでん返しな雰囲気の中でも愉快さを
失わない彼らの姿をウィットに富んだ雰囲気で醸し出している。
Music Videoではパニックに陥ってメチャクチャに見える状況でも徐々に喜びに満ちていくEVNNEの姿を、「ケーキ」というオブジェを使ってオリジ
ナリティある表現をしている。 現実と非現実が入り混じったシーンでは、見る人たちが抗えない、感覚的な快感とドーパミンをプレゼントする。後
半パートで現れるメンバーたちの抑圧された感情の解放とストーリーのどんでん返しは、見ている者に対して果てしなく刺激させ続け、そして没頭
させる最高潮の気分を与え、よりスリルと楽しさを与えてくれている。
幼く少年だった前作までのアルバム以降、愉快さと余裕を兼ね備えるようになったEVNNEは、乱雑な瞬間さえも刹那的に輝かせ、彼らだけの
趣きとエネルギーを余すところなく見せてくれるだろう。
KBS 「Music Bank」で 1位獲得!
韓国配信サイトBUGS! リアルタイムチャート1位
「HANTEO MUSIC AWARDS 2024」 “Emerging Artist賞”を受賞!
1. HOT MESS
キッチュなVox Loopとギターによるクランチサウンドが調和したPop Rockな曲で、聞いていて口ずさみやすいメロディと躍動感あるサウンドが
EVNNEならではのエネルギーを聴いている者にプレゼントする。 非現実的でパニックに陥った時、解決策を探すというよりはその瞬間に浸ってしまおう、
という意味を興味深く解釈、表現している。
Lyrics by Rick Bridges, Angkko, YOO SEUNGEON, パクジフ
Composed by hongsamman, Hui Chang (Coke paris), Jimmy Claeson | Arranged by hongsamman, Hui Chang (Coke paris)
>>Official M/V : youtu.be/kNITt0i55NI
2. Birthday
あたたかいヴィンテージサウンドが印象的なR&BベースのPopジャンルの曲。 愛する人と共にする毎日が平凡な日常から、
まるで誕生日のように特別に感じられるという歌詞に、メンバーたちの繊細な表現力が加わって、この曲のトキメキや魅力をさらに引き出している。
Lyrics by JINLI (Full8loom) | Composed by 勇敢の顔たち (Full8loom), JINLI (Full8loom) | Arranged by 勇敢の顔たち (Full8loom)
3. Love Like That
直観的なGuitar Riffが中毒的にループされるPop曲で、メンバーのさわやかなボーカルとストレートなリズムを通じて、複雑な感情の変化を率直に表現している。 友達から始まった妙
なトキメキを自覚し、EVNNEだけのピュアな魅力を込めて直進する姿を描いている。
Lyrics by イム・スラン (LALALA STUDIO), JI YUNSEO
Composed by clovd, クォン・ドククン, Jop Pangemanan, Kristine Bogan | Arranged by clovd,クォン・ドククン
4. CROWN
Brazilian PhonkとEDMが結合されたエネルギッシュな曲で、重厚なリズムとクールかつ強烈なバイブが特徴的である。 「僕のオプションはWin or win」という
自信溢れるメッセージと共に、どこにいても注目される僕たちが制圧することになる王(クラウン)になりたいという熱望が歌詞に含まれている。
Lyrics by WUTAN | Composed by Benji Bae, MREY | Arranged by MREY
5. Youth
Rockジャンル基盤のギターとWobble Synthサウンドが調和し、胸いっぱいの感動を呼び起こす曲。 逆境にぶつかり壊れてしまう状況でさえも青春の一部に過ぎず、最後には希望を
成し遂げるというメッセージを込めて、今この瞬間にも青春を送っている人々に希望を伝えている。
Lyrics by YOO SEUNGEON | Composed by クォン・ドククン, clovd, Noak Hellsing, U1 | Arranged by クォン・ドククン, clovd
6. 景色(KESHIKI) (Korean Ver.)
2024年11月に日本でリリースされたデジタルシングル「景色(KESHIKI)」の韓国語バージョン。
Korean Lyrics by ケイタ, Vacation (MUMW)
Composed by ケイタ,, Hui Chang (Coke paris), Kim Ki San, Kim Myeong Gwan | Arranged by Coke paris
DISCOGRAPHY
Digital Single [景色 (KESHIKI)] 2024. 11.5 Release
EVNNEならではの秋のムードを盛り込んだDigital Single「景色 (KESHIKI)」が発売された。
「景色(KESHIKI)」は、純粋に一つの目標へと向かって進む過程で直面した景色と、その瞬間に感じられる希望と美しさの感情を盛り込んだ曲で、
速いテンポのRockサウンドとメンバーのボーカルが調和し、曲の清涼感を表現する。
2024年11月初めに日本で行われたファンミーティング「EVNNE JAPAN FANMEETING 2024 [EVNNEING-PRESSO]」で
初披露された曲で、公演を準備する過程でファンへのプレゼントとして制作された。
メンバーのKEITAが直接作詞作曲に参加し、ファンに伝えたいメッセージをおさめたことで
ファンミーティングがさらに特別な意味をもつ公演になるよう導いた。
完全限定生産グッズ
FANMEETING会場にてCassette tape、8cm CD
即日Sold Out!!
1. 景色(KESHIKI)
速いテンポのリズムと疾走感のあるギターが際立つ曲で、Rockサウンドと清涼感のあるEVNNEのボーカルが調和され、曲の意味を引き立てた。幼い子供の
ように純粋に一つの目標へと向かって進む過程で出会った景色と、その瞬間に感じられる希望と美しさの感情を表現した。
Lyrics by ケイタ
Composed by ケイタ, Hui Chang (Coke paris), Kim Ki San, Kim Myeong Gwan
>>Official M/V :https://youtu.be/ndrYDrNHzRA -------------------------------------------------------------------------------------------
景色(KESHIKI)
1, 2, 3, 4!
走り出した
境界線の向こうへ
君へと叫んだ 僕の全てを込めて
今幼い心閉じ込め気づいた
結局焦ってたって 同じ空の下
見上げれば 自由に浮かんでいた景色を
今鮮明に照らせ
進め君の元へ
夜明けはすぐ目の前
何十回何百回描いていた
幼いままでずっと 焼きついた景色を
沈みかけた夕暮れの端を駆けて
止まることのない 夢を見ていた
今思考回路なんて追い越して行くんだ
結局忘れられない夜空の下
見上げれば 自由に浮かんでいた景色を
もっと 運命へ照らせ
進め君の元へ
夜明けはすぐ目の前
何十回何百回描いていた
幼いままでずっと 焼きついた景色を
いつか 僕が後悔しないくらい
想像以上遥か先へと見惚れた明日へ
進め君の元へ
夜明けはすぐ目の前
何十回何百回描いていた
幼いままでずっと 焼きついた景色を
今この景色を
DISCOGRAPHY
3rd Mini Album [RIDE or DIE] 2024. 6.17 Release
見える(seen)、そして見えない(unseen)悪童の両面性を扱い深いナラティブを構築したEVNNEが、
今年の夏、再び彼らだけのストーリーを描き出し新たな姿で飛躍する。
EVNNEはデビューアルバム[Target: ME]と2nd Mini Album [Un: SEEN]を経て、覇気あふれる悪童を越え、
内面の傷を乗り越えて 世界の中心で自主的な変化を導いていく悪童としての一層成長した叙事を見せてきた。
3rd Mini Album [RIDE or DIE]では、その叙事の範囲を広げ、‘最後まで一緒にいる仲’という信頼と忠誠を強調する慣用句を活用することで
愛に猪突的なEVNNEを描いていく。
EVNNEの愛はまるで、真実、あるいは大胆の間で一つを選ばなければならないゲームのよう。[RIDE or DIE]はこの比喩を反映し、
相手へのEVNNEの情熱的な面と隠された本心を二つのコンセプトに分けて表現する。
廃墟を背景にしたメインコンセプト‘Dare’の中のEVNNEは、壊れた残材は気にも留めず禁止されたエリアに自由に行き来する姿を見せる。
多少危険な空間であっても喜んで危険を受け入れ、相手のもとへ遠慮なく進んでいく彼らの態度は盲目的な愛を代弁している。
反するサブコンセプト‘Truth’は、相手をずっと恋しがる感情をオカルトジャンルでよく扱うオブジェであるキャンドル、サイコロ、ベールなどに投影して表現し、
その意味を極大化した。
Music Videoでは、不完全な条件の中で愛という目標に向かって走っていくEVNNEの旅路を描く。
同じ目的を達成するための彼らの孤軍奮闘と互いのケミストリーをシネマトーンで表現して少年美をさらに強調し、険しい過程で知らぬ間に少しずつ
積もっていく大切な思い出は映像の白眉となり目を引く。 悪童ならではの荒々しい気迫を見せてきたEVNNEは6月、より気楽で自然なムードで
これまで見せなかった清涼な姿を見せ、彼らが持つ広大なスペクトラムを明確に刻印させるだろう。
「2024 THE FACT MUSIC AWARDS」 “Global Hot Trend賞”を受賞!
1. Badder Love
Analog Bassと爽やかなギターサウンドが結合したSynthwaveジャンルの曲で、美しいボーカルメロディーを極大化するリズムセクションと清涼なSynthが
胸いっぱいの感動を高揚させる。 たとえめちゃくちゃになったとしても、後悔なく君に向かっていくというEVNNEならではの猪突的な恋の仕方を表現している。
Lyrics by Rick Bridges | Composed by arcon, フィチャン (Coke paris), Jimmy Claeson
>>Official M/V : https://bit.ly/4b3bUAQ
2. I <3 U (I love U)
R&BベースのイージーリスニングPop曲で、ビンテージなサウンドとメンバーたちの繊細なボーカルが調和し合っている。 「もう僕を動かせるのはキーボードの
W A S Dではなく、君へのL O V E」と、恋に落ちて変わった姿をウィットを利かせて表現し、可愛くて愛らしい魅力を見せてくれる。
Lyrics by ジンリ (Full8loom) | Composed by 勇敢の顔たち (Full8loom), ジンリ (Full8loom)
3. XO
Groovyなギターラインが光るDnBジャンルの曲で、リズミカルなドラムビートの上に洗練された音色が加わり、幻想的で官能的な雰囲気を醸し出す。
互いの関係を確信できるように、XかOではっきり答えてほしいという気持ちを率直に込めた。
Lyrics by キム・ウォンディ (Jamfactory), gxxdkelvin, ケイタ | Composed by David Amber (153/Joombas), Young Chance
4. 2X
6/8拍子のR&B曲で、耳元に漂う心地よいピアノテーマと、簡単で中毒性のあるメロディーラインが印象的だ。 愛する人と一緒にいる時だけひと際速く
流れる時間、現実と幻想の境界線で感じる夢幻的なときめきを歌詞に表現した。
Lyrics by キム・ジヒャン、ケイタ | Composed by ソ・ジョンジン、キム・ドゥヒョン
5. Boom Bari
ミニマルなピアノリーフの上に独特なサンプリングでポイントを加え、自由な魅力を盛り込んだHip Hop曲だ。 二人だけの世界を‘Boom Bari’という単語で
定義し、愛の旅路を宇宙へと広げ、天然的で個性的な歌詞で表現した。
Lyrics & Composed by パク・ゴヌ
6. Badder Love (English Ver.)
English Lyrics by D’tour, Jimmy Claeson, Rick Bridges | Composed by arcon, フィチャン (Coke paris), Jimmy Claeson
DISCOGRAPHY
2nd Mini Album [Un: SEEN] 2024. 1.22 Release
「美しくない内面が現れても気にしない」
誰もが表に出ない裏話と内面の傷を持っている。2nd Mini Albumでは、アルバム名[Un: SEEN]から類推できるように、
「見える(seen)」、そして「見えない(unseen)」、EVNNEの様々な姿を盛り込んでいる。
EVNNEの「堂々と現れる荒々しいRASCAL」の姿と、「内面に隠されたvulnerable」な姿は、アルバムの二つのコンセプトで直接的に表れる。
憎めない悪童の姿を描いたRASCALコンセプトでは、廃車のまわりで余裕ある姿勢をとったり顔に傷や落書きのあるポートレートを通じて、
どこか故障し、傷を負ったが、荒々しい姿を堂々と見せる悪童の姿を盛り込んでいる。
サブコンセプトの「vulnerable」では、どんなことにも屈せず強いものだと思っていたEVNNEの内面の叙情的な姿を、まるで90年代の香港映画の
ワンシーンのように見せる。気だるい雰囲気の中で、どこか悲しく空虚に見えるEVNNEの正反対の姿は、まるで悪童たちが持つ一人一人の叙事を
表現しているように見える。
ミュージックビデオでは、最初はただ暴れる群れに見えるが、実は世の中を救うという正反対のストーリーを持った少年たちの話を盛り込み、
冷たく凍りついた世界を溶かして再び活気を吹き込む、ただ意地の悪い悪党ではないというキャラクターを具現する。
積極的に世の中を変えながら前に進んでいくというEVNNEの意志は、デビューから今も続いている。
CIRCLE (旧GAON) アルバムチャート1位!
韓国配信サイトBUGS! リアルタイムチャート1位
iTunesアルバムチャート世界8か国で1位!
Billboard Japan ダウンロードアルバム26位!
「SHOW CHAMPION」、「Music Bank」で 音楽番組2冠達成!
「2024 Universal Superstar Awards」 “Universal Hot Focus賞”を受賞!
1. UGLY
強烈なビートが光るTech HouseとグルービーなR&Bの要素がちょうど良く加わった曲で、Dropパートテーマが自由奔放な悪童のイメージを極大化させる。
「Ugly」という多少否定的に聞こえる単語を、これもまた自分の姿だと勢いよく愉快に表すところから、EVNNEのアイデンティティを感じられる。
「悪童のような僕の姿が滑稽に見えても、これさえも僕の姿さ」
Lyrics by Rick Bridges, Jacob Aaron (THE HUB)
Composed by シム・ウンジ, イ・ヘソル, Jacob Aaron (THE HUB)
>>Official M/V : https://youtu.be/GxUKnlPDeak
2. SYRUP
AfrobeatベースのHip Hop曲で、中毒性のあるシンセサウンドと楽しいチャンティングが完璧に調和し、独特な魅力をプラスした。 一度味わうと止められな
い「シロップ」のように、軽い好奇心で味見したEVNNEの魅力に果てしなく陥ることになるという自信を見せている。
Lyrics by ナ・ジョンア (153/Joombas), ケイタ, JI YUNSEO, イジョンヒョン
Composed by Frederik Jyll, Carlyle Fernandes, Alexander Ek
3. K.O. (Keep On)
Drum&Bass、Hyper Pop、そしてJersey Clubの要素を合体させた曲で、スピード感のあるUpbeatベースのドラムとエナジェティックなシンセテーマが
特徴的だ。 挫折せず(Knockout)、限界を乗り越えて、これからも前へ進む(Keep On)、これからの抱負と情熱を歌詞におさめた。
Lyrics by キム・ミンジ (Jamfactory) | Composed by Benji Bae, David Amber
4. Chase
ユニークなサウンドのBass Loopとレイバックされたドラムグルーブが調和した曲で、夢幻的なボーカルハーモニーと多彩なリズムパターンの変化が曲の起承転
結を成している。 目の前で向き合っているものがたとえ捕らえられない幻想であっても、最後まで追いかけていくという意志を込めた。
Lyrics by キム・ウンジョン, YOO SEUNGEON, ケイタ
Composed by Strong Dragon, フィチャン (Coke paris), BIGGYU, Kyler Niko
5. Festa
サビで逆転するビートとゴスペル的なコードパターンが印象的なSynth Pop曲で、特に、メンバーのKEITAがメロディーとラップメイキングに参加した。 愛する
時に感じる火花が散る心を「祭り」にたとえ、華やかな祭りの中で繰り広げられる特別な瞬間を思い出させる。
Lyrics by ケイタ, キム・ジヒャン | Composed by ケイタソ・ジョンジン, キム・ドゥヒョン
DISCOGRAPHY
1st Mini Album [Target: ME] 2023.9.19 Release
アルバムタイトルには「自分を大衆が望むターゲットにする」という意味を含んでおり、
勢いよく前に進み皆の注目を集めるというコンセプトと、同時に同年代の少年たちのように親しみやすく気楽な姿を見せる
相反するコンセプトで、EVNNEが持つ無限の魅力を見せていく。
EVNNEが新人として見せていく抱負とエネルギーはアルバムの随所で発見できる。
リード曲「TROUBLE」の歌詞では、‘あがるeveryday 満足できない僕は’、‘楽しめばもっと上にいく’など、迫力いっぱいのデビューを楽しみながら
目標に向かって一歩進むというEVNNEの決心を確認できる。
ジャケットでは、相反する姿のEVNNEが見られる。
弾丸が突き抜けたようなガラスから正面を凝視する鋭い姿や、気楽なアジトでメンバー一人一人の魅力が調和しEVNNEになることを見せる。
また、全ての色を作り出すことのできる光の三原色RGBをメンバー別コンセプトフォトで表現し、彼らが持つ無限の色と魅力を見せるという意味を込めた。
ミュージックビデオでは、土地獲得ゲームのように領域を侵犯し自由奔放に遊ぶ演出を通じて、誰も彼らを止められないTROUBLEいっぱいの
悪童のイメージを見せる。また、賭けをしてルーレットを回すミュージックビデオの中の演出がEVNNEの果敢で躊躇のないデビューへの目標を伝える。
さらに、デビューアルバムからメンバーが作詞に参加。EVNNEが音楽に対して持つ情熱を積極的に見せ、ファンと音楽で疎通したい気持ちを込めた。
デビューアルバムにして初動売上24万枚突破、歴代デビュー作初動売上8位の快挙達成!
“Hanteo”ウィークリーチャート 1位!
“iTunes” K-POPチャートにて日本を含む8か国、アルバムチャートは日本を含む10か国でTOP10入り!
1. TROUBLE
Bass MusicベースのBaltimore Clubジャンルの曲で、緊張感のあるリズムと808 Bass上に
中毒的なBrass Riffが目立つ。‘Wildだけど世の中を主体的に変化させる魅力的な悪童’の姿を表現した歌詞が
曲の強烈なバイブを極大化させる。
Lyrics by Dr.JO, チャ・ユビン (XYXX), Rick Bridges
Composed by hongsamman, Hui Chang (Coke paris), Noerio (THE HUB), Jacob Aaron (THE HUB), THE HUB 88
>>Official M/V : https://bit.ly/46irDtU
2. Role Model
90~00年代のWest Coast Hip Hopを再解釈した曲で、Analogの太く荒い感じとDigitalの多彩さを同時に盛り込み
妙なシナジー効果を感じられる。アイドルの基本的な定義を土台に誰かの‘Role Model’になろうとする熱望を見せる。
Lyrics by Jung Hohyun (e.one), Yuki | Composed by Jung Hohyun (e.one)
3. Pretty Thing
Hip HopとSynth Popサウンド、独特で異国的なメロディーが加わり、メンバーの多様な個性を見せる曲。
一目で互いに夢中になる歌詞の内容のように、Hyper rareなEVNNEならではの魅力に
より一層魅了される瞬間を届ける。
Lyrics by Kim Ji Hyang, hwippi (153/Joombas), kang Eunjeong, Kyler Niko, Ronnie Icon
Composed by Kyler Niko, Ronnie Icon, NEWold
4. Your Text
叙情的でありながらGroovyなMedium Tempo R&Bスタイルの曲で、Acoustic基盤のバンドサウンドと爽やかなボーカルのハーモニーが合わさり
暖かい音楽的カラーを加える。愛に対する好奇心と相手の知らせを待つときめく心を歌詞におさめた。
Lyrics by Choi, Jiyun (153/Joombas) | Composed by HUMBLER, Ryan Curtis
5. JUKEBOX
清涼なエネルギーを満喫できるRetro Funk Popジャンルの曲で、耳に入るBass RiffとFunkyなリズムが光る。熾烈な現実の中で疲れていく時、
皆でJUKEBOXをつけ、その瞬間を楽しみながら再び進むことのできる力を得ようという希望に満ちたメッセージを伝える。
Lyrics by JI YUN SEO, イジョンヒョン, Lee Seu Ran | Composed by GARDEN, Gabriel Brandes, OLLIPOP
6. Even More
バラード感性の要素が際立つMedium Tempo Synth Popジャンルの曲で、夢幻的なシンセサウンドと感性的なボーカルが、聞く人の耳を虜にする。
共にする全ての瞬間に互いを胸の中に永遠に刻んでほしいと願うEVNNEの初心が込められたファンソングだ。
‘時間が流れるほどに、互いを大切に思う気持ちがもっと輝きますように’
Lyrics by Kim Ji Hyang, ケイタ, JI YUN SEO | Composed by ソ・ジョンジン, Kim Doo Hyun, BIGGYU
EVNNE (イブン)
PROFILE / GROUP
OFFICIAL SITE / SNS
◆JAPAN OFFICIAL FANCLUB : https://evnne.jp
◆日本公式 X :https://twitter.com/evnne_jp
“Evening’s Newest Etoiles”
グループ名には、
夜空に新たに浮かぶ星。“夜空に新たに浮かぶ星たちのように、
最も高い場所で明るく光り、すべての人の視線を引く”という
意気込みが込められている。
オーディション番組「BOYS PLANET」に出演したメンバーで
構成され、2023年9月19日にデビュー。
デビューアルバムにして初動売上24万枚を突破し
歴代デビュー作の初動売上8位という記録を成し遂げた。
2nd Mini Album、4th Mini Album、 5th Mini Album
では音楽番組1位も獲得。
2026年4月、1st Single『Backtalk』のリリースを皮切りに、
プロジェクトグループという枠を越え、正式なグループとして新たな
スタートを切った。
◆韓国公式 X : https://twitter.com/evnne_official
◆韓国公式Instagram : https://www.instagram.com/evnne_official
◆ OFFICIAL YOUTUBE CHANNEL :https://www.youtube.com/@EVNNE
◆韓国公式TikTok :https://www.tiktok.com/@evnne_official
TOPIC
◆コラボカフェ
SWEETS PARADISE コラボカフェ 「EVNNE Marine Café」 2024年5月2日(木) ~ 5月31日(金) 全国10店舗で開催
◆広告
・ 「Reebok Japan」 K-POPブランドアンバサダー 2024年4月~2025年3月
・ ファッションセンター「しまむら」 コラボ 2024年9月~
◆POPUP STORE
EVNNE x TOWER RECORDS SHIBUYA POPUP 2025年2月14日(金) ~ 2025年3月2日(日)
今後の来日予定
◆EVNNE FAN-CONCERT [ONE TAKE] IN JAPAN
12月25日(金) 愛知・Zepp Nagoya
12月26日(土) 大阪・Zepp Namba
12月28日(月)、29日(火) 東京・Shibuya LOVEZ
来日履歴
◆2023 EVNNE 1st Fanmeeting [Good EVNNEing]
11月18日(土)、19日(日) 神奈川・ぴあアリーナMM
◆Kstyle PARTY
2月25日(日) 東京・有明アリーナ
◆KANSAI COLLECTION 2024 SPRING&SUMMER
3月20日(水・祝) 京セラドーム大阪
◆テレビ朝日開局65周年記念 「The Performance」
4月14日(日) Kアリーナ横浜
◆2024 EVNNE FAN-CONCERT [SQUAD:R]
ASIA TOUR IN JAPAN
5月2日(木)、3日(金・祝) 大阪・フェスティバルホール
5月6日(月・祝) 神奈川・ぴあアリーナMM
◆「WATERBOMB FUKUOKA 2024」
2024/7/13(土) 福岡
◆テレビ朝日主催音楽フェス 「The MusiQuest 2024」
2024/7/21(日) 神奈川・ぴあアリーナMM
◆「THE STAR NEXTAGE」
2024/8/2(金) 東京ガーデンシアター
◆「THE FACT MUSIC AWARDS」
2024/9/7(金) 京セラドーム大阪
◆ EVNNE JAPAN FANMEETING 2024 [EVNNING-PRESSO]
11月1日(金)、2日(土) 大阪・フェスティバルホール
11月4日(月・祝) 神奈川・ぴあアリーナMM
◆2024 KBS 「MUSIC BANK」 GLOBAL FESTIVAL in JAPAN
2024/12/14(土) みずほPayPayドーム福岡
◆「UTO FEST in Yokohama」
2025/1/19(日) 神奈川・ぴあアリーナMM
◆テレビ朝日主催音楽フェス「The Performance」
3月29日(土) Kアリーナ横浜
◆KCON JAPAN 2025
5月9日(金),11日(日) 幕張メッセ
◆2025 EVNNE CONCERT 「 SET N GO 」
6月13日(金) 大阪 なんばHatch
6月15日(日) 名古屋 Zepp Nagoya
6月21日(土) 東京 Zepp DiverCity (TOKYO)
6月23日(月) 横浜 KT Zepp Yokohama
◆テレビ朝日主催音楽フェス 「The MusiQuest」
2025/7/6(日) 代々木第一体育館
◆テレビ朝日主催音楽フェス 「DREAM FESTIVAL」
2025/11/3(月・祝) 幕張メッセ
◆2025-2026 EVNNE FANMEETING 'OUR EVNNEing'
12月26日(金) 大阪・グランキューブ大阪
28,29日(日,月) 神奈川・横浜BUNTAI
◆テレビ朝日主催音楽フェス 「マイナビ presents The Performance」
4月11日(土) Kアリーナ横浜
◆KCON JAPAN 2026
5月8日(金)~9日(土) 幕張メッセ








