「人妻キラー」コン・ヒョジン、チョン・ジュンウォンの首をつかんだ理由は?…イ・エリヤとの肉弾戦を予告

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

コン・ヒョジンが、イ・エリヤと肉弾戦を繰り広げる。

韓国できょう(12日)放送されるMBCの金土ドラマ「人妻キラー(原題)」の最終回では、レイラ(イ・エリヤ)の策略により、ユ・ボナ(コン・ヒョジン)とクォン・テソン(チョン・ジュンウォン)が対峙し、絶体絶命の瞬間へと突き進む。

公開されたスチールカットには、ユ・ボナとレイラの張り詰めた対立と緊張感が感じられる姿が注目を集めている。特に、レイラの策略によりクォン・テソンまで現場に現れた。

何よりも、クォン・テソンは“Kingfisher”の正体を知っていたにもかかわらず、ユ・ボナの本性を直接目の当たりにするのは初めてであるため、衝撃を隠せない。

ユ・ボナとレイラの熾烈な攻防の中、銃声まで響き渡り、現場は一触即発の危機へと突き進む。ユ・ボナがクォン・テソンの首をつかんでいる様子が、さらに好奇心を刺激する。

一方、韓国できょう(12日)放送される「人妻キラー」の最終回は、10分拡大編成された。

 

WOW!Korea提供

2026.09.12