ソリョン、“立て看板女神”の伝説的な9等身のプロポーション…ドレスがソリョンの魅力を引き立てている

ソリョンが、映画祭出席時の舞台裏写真を公開した。

ガールズグループ「AOA」出身の女優ソリョンは、4日、「チェチョン(堤川)国際音楽映画祭に行ってきました」と伝えた。

続いて「こういう時、いいポーズはないかな?」とし、「おしとやかなペンギンスタイル」と付け加えた。

今回一緒に公開された写真には、「第22回堤川国際音楽映画祭」に出席したソリョンの姿が収められている。

ソリョンは、すっきりとしたノースリーブのラインが特徴の黒いマキシドレスに、きちんとアップにしたヘアスタイルで、優雅なたたずまいを見せている。

何よりも、ソリョンは抜群のプロポーションを披露しており、視線を釘付けにした。

一方、ソリョンは2024年にDisney+オリジナルシリーズ「照明店の客人たち」を公開し、好評を博した。「照明店の客人たち」は、人気作家カンプルの“ミステリー心理コメディ”シリーズの第5作で、累計閲覧数1億5000万回を突破し、これまで多くの読者から称賛と愛を受けている同名のウェブトゥーンを原作としている。

それだけでなくソリョンは、Netflixシリーズ「タンタラの詩」を次作に選んだ。「タンタラの詩」は、野蛮と暴力がはびこっていた1960~80年代の韓国芸能界を背景に、何も持たないが輝かしい成功を夢見て全身全霊を捧げた人々の成長ストーリーを描いた作品だ。

「タンタラの詩」には、ソリョンだけでなく、ソン・ヘギョ、コン・ユ、キム・ソリョン、チャ・スンウォン、イ・ハニがキャスティングされた。

「私たちのブルース」、「ディア・マイ・フレンズ」、「大丈夫、愛だ」、「あの冬、風が吹く」、「彼らが生きる世界」のノ・ヒギョン作家が脚本を担当した。

WOW!Korea提供

2026.09.05