「SUPER JUNIOR」ドンヘ、「2NE1」DARAとの熱愛説について説明…「昔は少し親しくなっただけでも誤解された」



「SUPER JUNIOR」ドンヘが、「2NE1」DARAとは高校時代から知っている仲だと明かした。

3日、YouTubeチャンネル「ドンヘムルとペクドゥ・ウニョク」に「『YGは言葉だけヒップホップだ!』実はSMがうらやましかったDARAと、YGがうらやましかった『SUPER JUNIOR』」というタイトルの動画が公開された。

この日、ドンヘはDARAを「お前」と呼び、ウニョクは「普段からお前と呼ぶ仲?」と驚いた。ドンヘはDARAとの縁について「僕たちは本当に長い付き合いだ。高校時代に会った。その時にタメ口で話すようになった」と話した。



そして「ファンの間では昔のことだけど、僕たちが付き合っていたと思っている方もいた」と、誤解されたエピソードを明かした。ウニョクは「当時は少し親しくなっただけでもそうだった。僕もボラムと一緒にいたじゃないか。ありえない熱愛説だった」と付け加えた。

ドンヘとDARAは、練習生時代、当時スーパースターだったSE7ENとの縁で友達になったという。ドンヘは「SE7EN兄さんから初めて連絡が来て、映画を見に来ないかと言われた。でも『フィリピン人の友達もひとり来る』と言われて、『フィリピン人と何を話せばいいんだろう?』とすごく心配した」と振り返った。

続いて「インターネットもあまりつながらなかった時代だったので、フィリピンの言葉も分からず、ふたりとも人見知りだったので、映画だけ見て別れた」とし、「終わってからDARAが『さようなら』とひと言言ったのが全部だった」と笑った。

DARAも「当時は1日にひと言、ふた言しか話さないくらい無口だった。友達もあまりいなかったけど、SE7ENが仲良くしようと言って、よく面倒を見てくれた」と話した。

2026.08.04