▽第6話〜第7話予告映像YouTube
Prime Original新ドラマシリーズ『犯罪者』作品概要
タイトル:Prime Originalドラマシリーズ『犯罪者』
配信日:Prime Videoにて世界独占配信中!
キャスト:高橋一生・斎藤工・水上恒司・ユースケ・サンタマリア・MEGUMI・青木崇高・チョン・イル・井上瑞稀(KEY TO LIT)/内野聖陽
原作:太田 愛「犯罪者」(角川文庫/KADOKAWA)
監督:松永大司
脚本:櫻井武晴
音楽:川井憲次
制作:PROTX
製作著作:PROTX
Ⓒ PROTX
作品詳細ページ https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0H5B41YXS
#ドラマ犯罪者 #犯罪者は誰だ
<各話ストーリー>
第6話
2025年11月末──。「メルトフェイス症候群」を発症した子を持つ山科早季子(MEGUMI)は、同じマンションの住人たちから抗議を受ける。この奇病を前に、誰もが大きな不安を抱いているのだと。早季子の子供は好奇の目に晒され、マンションにはカメラを手にした者たちが集まり、ネットには誹謗中傷の声が溢れている。それでも彼女は屈することなく、「メルトフェイス症候群全国連絡会」を立ち上げ、次の一手を試みる。いっぽうその頃、ついに修司(水上恒司)はタイタスフーズの営業部長・中迫武(ユースケ・サンタマリア)との再会を果たす。そこで明らかになる、真実の数々。そして滝川(チョン・イル)という男が彼らのすぐそばに迫っていた……。
第7話
通り魔事件の真相を知った相馬(高橋一生)、鑓水(斎藤工)、修司(水上恒司)の3人は、これを白日の下に晒すことを画策する。鑓水のかつての同僚である東亜テレビのディレクター・小田嶋康介(青木崇高)に協力を仰ぎ、メディアの力を利用して、事件の背後に潜む巨悪と対峙しようというのだ。この世界の不条理を前に、交錯するそれぞれの想い。何が正義で、何が悪なのか。そして真の「犯罪者」とは、いったい誰のことなのか──。







