
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
「本日も完売しました」メイキング動画 (2:31から5:00まで)
今回は、野外での撮影。台本を見つつまずは動きを確認する2人。イェジンが手の中に何か隠して左右どちらか当てるゲームでアン・ヒョソプがいつも当ててしまい、不満げなチェ・ウォンビン。実際は外してしまうシーンなので二人であらかじめ答えを決めていざ本番へ。そしてみごとマシューはあたりを外し大喜びするイェジン。「外したからこれからずっとはい、しか言っちゃだめですよ」と言い有無を言わさずマシューの手つないでいこうとするが「これで農場まで?」と聞かれ「じゃあ、そこの前まで」と話す。
そして農場でのシーンへ。ここでイェジンが最近見たドラマの話をするがそれがアン・ヒョソプの「社内恋愛」のストーリーで「それ、社内恋愛じゃない?なんか聞いたことあるよね」と笑うアン・ヒョソプ。「その主人公がマシューさんとすごく似てるの」と笑うチェ・ウォンビン。農場の木が実は小道具で作られたものだと聞き2人はまじまじと触り見ている。「軽い材質使ってるのかな」とアン・ヒョソプ。そして撮影本番へ。
●韓国ネットユーザーの反応●
「社内恋愛出てきた」
「聞いたことあるストーリー!」
「イェジン可愛すぎる」
「アン・ヒョソプいつもクール」
●あらすじ●
「本日も完売しました」第7話(視聴地2.5%)では、マシュー・リー(アン・ヒョソプ)とタム・イェジン(チェ・ウォンビン)が、口づけを通じて互いの本心を確認した。
この日の放送で、マシュー・リーはタム・イェジンから突然キスされた後、ごみ箱に捨てられていた睡眠薬の袋を見つけ、イェジンが寝ぼけた末の行動だったと思い込んでいた。
しかし、マシュー・リーの予想とは違い、タム・イェジンはその日の出来事をはっきり覚えていた。
寝たふりをしていたタム・イェジンが、自分の寝床を整えてくれるマシュー・リーへ思わずキスしていたのだ。
その後、自分を避けるマシュー・リーを見たイェジンは、“距離を置こうとしている”と誤解し、何事もなかったように振る舞っていた。
互いを意識するあまり、小さな誤解が積み重なっていく中、マシュー・リーはタム・イェジンが何気なく口にした言葉から、彼女があの日の出来事を忘れていなかったことに気付き、さらに混乱を深めた。
マシュー・リーの揺れる気持ちは、村人たちが集まった運動会でついに爆発した。
タム・イェジンとペアを組み、“ジェスチャーゲーム”に挑戦したマシュー・リーは、問題を当てるどころか「君の唇が好きだ」と突然発言し、周囲を驚かせた。
そんな中でも、マシュー・リーはタム・イェジンを気遣い続けた。
足首を負傷したタム・イェジンがリレー走者として出場すると、マシュー・リーはバトンを渡す代わりに、自ら最後まで走り切った。
競技終了後、タム・イェジンはマシュー・リーに「2人きりで話したい」と切り出した。
そして、「どうして私にこんなに優しくするんですか?」と、抑えていた感情を打ち明けた。
マシュー・リーは、キス以降タム・イェジンが平然と振る舞っていたのは、自分の反応を気にしていたからだと知り、彼女の手を握った。
そして、「じゃあ、これはタム・イェジンさんのせいです」と言いながら、タム・イェジンにキスした。
WOW!Korea提供






