「INFINITE」エル&カン・ミナ&クォン・ソヒョンが語る「共感細胞」…キーワードと見どころは?

新土日ドラマ「共感細胞」が、7月4日に放送を開始する。

「共感細胞」は、共感を拒む女性と共感能力に優れた男性が、超現実的な出来事である「感情転移」を通じて互いを理解していく過程を描いたロマンチックコメディーだ。

キム・ミョンス(「INFINITE」エル)は共感能力を持つ心理カウンセラーのチャ・ウンファン役を、カン・ミナはトップスターのユ・ジアン役を演じる。クォン・ソヒョンはユ・ジアンのライバルである女優ハン・イジン役で出演する。

制作陣は、初放送を前に3人の俳優のインタビューを公開した。キム・ミョンスは、ドラマの核心となる要素として「感情転移」を挙げ、カン・ミナはユ・ジアンというキャラクターの変化の過程を見どころとして紹介した。クォン・ソヒョンは、この作品が愛や嫉妬、傷など、さまざまな感情を描いていると説明した。

「共感細胞」は、7月4日午後10時50分、Lifetime、U+tvモバイル、Disney+で同時公開される。

2026.06.29