すると、Vは再びコメントを残し、「なんで、もっと広めてよ。面白いじゃん。僕はあまり覚えてない」と返した。クリエイターも「テヒョン兄さん、分かりました。安心してこのまま続けてみます」と応じた。
またVは3日、長文のコメントを通じて直接自身の立場を伝えた。彼は「元気に過ごしてる?君が心を込めて撮った動画を好意的に見てくれて、感謝する声も多いけれど、その一方で少し心配する声もあるみたいだね」とし、「僕はすごく面白かった。生きていれば、善意でやったことでも、それぞれの見る観点が違って、別の捉え方をされることがある。すべての視線にあまり心を痛めないでほしい」と伝えた。
その一方で「でも、君があまりにも短く何本も小出しに上げるから、変な風に見えちゃったのかもしれない。みんなが誤解するのも十分に理解できるよ」と、ファンの懸念にも理解を示した。
続けて、「誰が何と言おうと、僕たちの部隊では君が一番のエースだったし、僕は君と軍生活を送った時間が本当に楽しかった」とし、「実際、一緒に生活した人でなければ、僕たちが感じたことを100%理解するのは難しいかもしれない。もしかしたら、こういう反応のせいで余計なストレスを抱えながらベンチプレスをしてるんじゃないかと心配になって、すごく面倒くさいけどコメントを残してみた。力になれればいいな」とし、「いつも応援してるよ。君の夢が何だったかは思い出せないけど、体格が良いからボディビルダー?ファイティン!」とユーモアを交えた応援のメッセージを送った。









