<トレンドブログ>旧正月特番『Soul Beam』で「Stray Kids」がステージ中に朝鮮時代へタイムスリップ…現代に戻るためにチャンビンがJYPに禁止されていた特技を披露


グループ「Stray Kids」が、公演中に朝鮮時代へタイムスリップしました。

16日放送のKBS2TV旧正月特番『Soul Beam』では、朝鮮時代へタイムスリップした「Stray Kids」が2026年に戻るために奮闘する姿が描かれました。

この日「Stray Kids」は、公演中に朝鮮時代へタイムスリップしました。

朝鮮時代には、イ・スグンとジョナサンが待ち構えており、メンバーは2人に向かって「2026年に戻してくれ」と訴えました。

しかしイ・スグンは「ここから脱出できる方法は一つだけだ。我々が与える巨大な関門を突破すれば、タイムトラベルできるお守りを渡そう。そのお守りがなければ2026年には戻れない」と説明しました。

続けて「一人ずつ自己紹介と特技を披露してみろ。きょうの観客が特別審査員だ。しっかり才能を発揮しろ」と求めました。

これに対し、チャンビンが真っ先に立ち上がり「僕は胸で会話ができる」と胸の特技に言及し、興味を引きました。

するとハンは「それ、事務所からやるなって言われてなかった?」とチャンビンを制しましたが、チャンビンは「朝鮮時代には事務所なんてない」と言い張り、ついに特技の披露に踏み切りました。

制止を振り切ったチャンビンは、歌の歌詞に合わせて胸の筋肉を動かす特技を披露し、客席に座るSTAY(ファンダム名)を熱狂させました。

WOW!Korea提供
韓国の最新トレンドを紹介するブログ | コリトピ

2026.02.16