「魔女工場」新CMキャラクター 坂口健太郎さんビジュアルで駅改札・車内広告を展開!さらに11月22日からTVCM放送も

「魔⼥⼯場」は、「美しさ、思いのままに」のスローガンの下、⾃然由来成分にこだわった肌にやさしい使い⼼地のスキンケアアイテムを幅広く取り揃えた、韓国の⾃然主義機能性化粧品ブランドです。

このたび、爽やかなビジュアルが魅力的な俳優坂口健太郎さんを起用した広告で「透明美肌※宣言。」をメッセージに掲げ、より多くの方々に「魔女工場」の魅力を知っていただくことを目的として、東京・渋谷で10月16日(月)より順次展開することにいたしました。

また、オンラインとオフラインともに力を入れており、11月22日からTVCMの放送を予定しております。

※キメの整った肌印象のこと

  • 広告掲載箇所および期間

JR渋谷駅中央改札内山手線階段壁面:10/16(月)~1/1(月)

JR山手線一部の車内広告:10/17(火)~11/1(水)、11/17(金)~12/1(金)、12/17(日)~1/1(月)

※編成や運行情報について、鉄道会社や駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。

※運行期間は予定であり、予告なく変更・中止となる場合がございます。

※運行期間中であっても運休となる場合がございます。

※最終日は撤去作業を行うため、運行を行わない場合がございます。

  • 掲載イメージ

・ JR渋谷駅中央改札内

・ JR山手線車内広告

  • 坂口健太郎 プロフィール


1991年7月11日生まれ。2014年、映画『シャンティ デイズ 365日、幸せな呼吸』で俳優デビュー。

主な作品に、『64-ロクヨン- 前編/後編』、連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(2016年)、『君と100回目の恋』(2017年)、『シグナル 長期未解決事件捜査班』(2018年) 、『イノセンス 冤罪弁護士』(2019年)、連続テレビ小説『おかえりモネ』(2021年)、『余命10年』、『ヘルドッグス』、『競争の番人』、大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(2022年)、『サイド バイ サイド 隣にいる人』、『Dr.チョコレート』、『CODE―願いの代償―』(2023年)など

  • 魔女工場について

「魔女工場」は「美しさ、思いのままに」のスローガンの下、自然由来成分にこだわった肌にやさしいスキンケアアイテムを幅広く取り扱う韓国スキンケアブランド。これまでに『オリーブヤング』や『ファへ』、『グロウピック』、『オンニのポーチ』など韓国国内で著名なビューティーアワードにて数々の賞を受賞するなど成分と機能性の両方を認められた韓国ビューティ業界でも話題のブランドとなっております。日本でも2020年の進出以来、SNSや美容雑誌に数多く取り上げられ、注目を集めています。

魔女工場は、社会と地球により良い影響を与えるために努力するブランドです。韓国児童のための Save the Children への定期後援、配送時にも紙緩衝材とテープレスボックスを使用するなどプラスチック製包装材を最小限にし、持続可能なブランドになるために努力しています。また、人間と動物の共存共栄を追求するために、動物権行動カラへの定期後援(2018~)や動物権行動カラザボムセンター建立のための寄付しています。

魔女工場 日本公式サイト:https://manyocosme.jp

関連記事

2023.11.21