<トレンドブログ>「SUPER JUNIOR」ヒチョル、“新大久保に行ったらJ.Y.Parkグッズがたくさんある”…「二十世紀ヒットソング」


KBS Joyのバラエティー番組「二十世紀ヒットソング」第189回では、“K-POP界上位1%の脳セク歌手ヒットソング”をテーマでその当時賢い頭脳を基にK-POP界に一線を引いた歌手の歌が公開されました。

そんな中、ランキングの発表とトークを繰り広げた中、‘Y’大学出身でアメリカで在学時、学校から飛び級を提案されたほど優れた頭と音楽的能力にダンスの実力まですべて備えたJ.Y.Park(パク・チニョン)の「Don’t Leave Me」(1994)が、“K-POP界上位1%の脳セク歌手ヒットソング”の待望の1位になって、J.Y.Parkが中学校の時のIQ検査で153だったというエピソードが公開されました。

イ・ドングンアナウンサーのIQ質問にこの番組のMC「SUPER JUNIOR」のヒチョルは、「中学の時、てきとうに書いて20点くらいだったから職員室に呼ばれた」と答えました。

また、J.Y.Parkが日本で結成したガールズグループ「NiziU」のおかげで、日本でもプロデューサーとして大人気を呼んでいるという事を聞いたヒチョルは、「新大久保の街に行くと、J.Y.Parkさんのかわいいグッズをたくさん見かける」と、日本に行った当時感じたJ.Y.Parkの人気を生き生きと伝達しました。

WOW!Korea提供
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2023.11.13