2PM、野獣ドルのバラエティセンス!「ランニングマン」が彼らを愛する理由がわかった!!

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人気アイドルグループ2PMが、「野獣ドル」らしい運動神経にバラエティのセンスまで備えて、「ランニングマン」が愛するアイドルグループらしい面を見せた。
2PMは、19日午後から放送されたSBSバラエティ「日曜日は楽しい -ランニングマン」(以下「ランニングマン」)で完璧な体格から吹き出すような運動神経と、「ランニングマン」のメンバーに劣らないバラエティのセンスで終始見る人々を爆笑させた。

この日の放送で「ランニングマン」のメンバーは、2PMが登場すると歓呼した。今まで完全体でも個人でも「ランニングマン」に出演してレギュラーの愛を独占して来た2PMだったからだ。そして2PMは、今度も「ランニングマン」のメンバーの期待を十分に満たす活躍で視線を捕らえた。

一番目のゲームから特別だった。2PMのメンバーは、ペク・ジニの攻勢にも、そして服が破れる状況の中でも自分の名札を守り通して、1ラウンドの勝利をおさめた。そして、3ラウンドでもチャンソンの活躍で最初のゲームでの優勝を射止めた。
そんな中でバラエティのセンスも発揮した。テギョンは、ペク・ジニに向かって、「シャツの下に何か着たの?」と言う挑発的なコメントで、「ランニングマン」のメンバーの冷やかしを受けたし、チャンソンはゲームの途中、ペク・ジニのシャツを破くアクシデントで大悪人の扱いを受けて笑いを誘った。

2番目のゲームのバスケットボールでは、バラエティのセンスがもっと輝やいた。何でも全て上手くこなすというイメージのニックンは、予想外のホームランで2PMのメンバーを荒てさせた。メンバーはニックンのシュートを見て、「お前が今まで積んで来たイメージがすべて崩れた」とあわてて笑いを誘発した。
最後のゲーム「うちの家になぜ来たの」ゲームでは、野獣ドルらしいイメージを誇った。野獣ドルらしく荒っぽい体当りで、「ランニングマン」のメンバーを圧倒し、結局最後のミッションで勝利して決定的なヒントを獲得した。
この日の「ランニングマン」は「うちに来てね」特集で、2PMと俳優のペク・ジニが出演した。

2015.07.19