<トレンドブログ>「SHINee」の意外なデビュー前のコンセプトビハインドストーリー…KEY(キー)の発言が再注目


グループ「SHINee」のKEY(キー)が、BoAにデビュー前のコンセプトについて話した過去の映像が再び注目されています。

KEYが、2018年に放送されたバラエティ「キーワード #BoA」に出演して、「SHINee」のデビュー前のコンセプトを公開した映像が今一度話題を集めています。

KEYは、BoAに「歌うグループじゃなかったって知ってた?」と話し始めました。

その理由について「みんな歌とてもへたくそで、歌うグループではなかった」とし、「僕らは、ラップを主としてボーカルを調味料のように添加した」と、話しました。

KEYは、「初めにデビュー曲候補があった。 ラップが80%、歌が20%だった」と、付け加えました。

そして、「でもイ・スマン先生がそれを許すと思う? まったくイケてないしセンスもない状態でラップをするから、結局その曲はなかったことになった」と、話しました。

KEYは、「SHINee」のデビュー曲「お姉さんはとても綺麗(Replay)」を言及しました。 彼は「『お姉さんはとても綺麗(Replay)』という曲に、僕らが実力を合わせていった。 その曲のガイドを受けた時、とても心配したけれど、けっこう人間ってやってみるとできるもんだね」と、当時を回想して話しました。



WOW!Korea提供
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2022.08.07

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