アユミ(伊藤ゆみ)、”サランちゃんのパパ”秋山成勲の韓国語実力を暴露…不利な時だけできないふり?=「戦わなければ幸いだ」


グループ「Sugar」出身でタレントのアユミが総合格闘家の秋山成勲(チュ・ソンフン)の韓国語の実力について言及し、注目を集めた。

20日午後放送されたMBCバラエティ番組「戦わなければ幸いだ」でうなぎの蒲焼を食べていたファン・グァンヒは、「今うなぎのしっぽが残っているのに」としてモ・テボムとアイコンタクトをとった。

ファン・グァンヒは続けて「顔色を伺うゲーム、1」と叫び、モ・テボムとキム・ボルムは素早く参加した。

これに対しウナギのしっぽを食べる機会を逃した秋山成勲は戸惑う姿で「もう一度だけやって」と提案した。

スタジオでこれを見守っていたBOOMは「知らなかったようだ」、アン・ジョンファンは「説明をしてあげないと」と話した。

するとアユミは「違う、知ってる! 私たちは集まるといつもゲームをする」として、「その前まで韓国語がすごく上手なのに不利な時だけ『知らない。 韓国語が分からない』という」と暴露し、スタジオを爆笑させた。

一方、「戦わなければ幸いだ」は極限の”リアルな野生体験”現場を訪れた芸能界代表の親友たちが、”自然人”の人生にチャレンジしてみる本格的な「自給自足」プログラムだ。

WOW!Korea提供

2022.06.21