“パク・シネの夫”俳優チェ・テジュン、特別出演したドラマ「二十五、二十一」に“甘く殺伐とした”魅力発散=あらすじ・ネタバレ


※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

俳優のチェ・テジュンがドラマ「二十五、二十一」にときめきと院長を同時に与えた。

27日に韓国で放送されたtvN土日ドラマ「二十五、二十一」ではチェ・テジュンがフェンシング選手でありヒド(キム・テリ)のボーイフレンド“ホジン”に扮し、作品に活力を添えた。特にイジン(ナム・ジュヒョク)を警戒する姿でキュートな様相を遺憾なく発揮し、見る楽しさまで倍増した。

同日ホジンは銅メダルを取って帰る飛行機で会ったヒドを見ては関心のシグナルを送った。何より慌てるヒドの目をまっすぐに見つめながら、ほのかな笑みを送り、2人の間の妙な雰囲気を漂わせた。

そうかと思えば、イジンと偶然に会ったヒドが招待した食事の席にホジンが再び登場し驚きに包まれた。その上、ボーイフレンドとして紹介され、イジンとぎこちないあいさつを交わし、“飛行機のシグナル”が成功したことをうかがわせた。

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2022.02.28