チュ・ジフン、“「宮」をもう一度やってみたい。当時は未熟だったが、今は成熟したから”

俳優チュ・ジフンが様々な質問に答える時間を持った。
最近、YouTubeチャンネル「COSMOPOLITAN Korea」には「K-KINGの定石チュ・ジフン、『宮』リメイクに出演?その時期の『宮』のトークに最愛の香水、たい焼きの好み、今日のTMIまで!ㅣ智異山ㅣズームインタビュー」というタイトルの動画が掲載された。


この日チュ・ジフンは「幽霊を信じるか」という問いに「私はいてほしい。私たちが後でいつか死んでも何かがあると思えば良くないか」と自身の考えを明らかにした。
続いて「反チョコミン党」と明らかにしたチュ・ジフンは、「嫌いではないというより好きではない。れは少し違う。これが必ず好きか嫌いかという二分法にする必要はなく、好きではないのだ」として「食べようと思えば食べる」と答えた。


また「自身がイケメンではないか」という言葉にチュ・ジフンは「まあ。そう言ってくださるなら感謝する。そして、何だかそうみたいだと思う」とクールな反応を見せた。
続いて「いつもイケメンだという気分はどうか」と聞くと「わからない。私は毎日見る顔だから同じだ」と答えた。

(2ページに続く)

2021.12.09

blank