「インタビュー」『再婚承認を要求します』ディズニープラスで配信された各国発のオリジナル作品として、グローバルで歴代最も視聴されたドラマに!最新場面写真&最新インタビュー到着!

シン・ミナ×チュ・ジフン×イ・ジョンソク×イ・セヨンが超豪華共演
日本でも大人気ウェブトゥーンを実写化した“豪華絢爛“ロマンスファンタジー『再婚承認を要求します』ディズニープラス スターにて独占配信中!


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ディズニープラスで配信された各国発のオリジナル作品として、グローバルで歴代最も視聴されたドラマに!

最新場面写真&キャスト4人が見どころを語る最新インタビュー到着!


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ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は、ディズニー公式動画配信サービス「Disney+ (ディズニープラス)」のコンテンツブランド「スター」にて、大人気ウェブトゥーンを実写化したオリジナル韓国ドラマ『再婚承認を要求します』を独占配信中です。(毎週水曜2話ずつ配信/全10話)

当初の予定よりサプライズで1日前倒しでの配信開始となった『再婚承認を要求します』は、ディズニープラスで配信された各国発のオリジナル作品として、グローバルで歴代最も視聴された作品となりました。(※11月3日の配信開始後3日間の視聴実績に基づく)

本作は現在までに世界で29億回以上の視聴回数を記録、日本でも「LINEマンガ2023 年間ランキング」にて2位を獲得するほどの人気を誇る、韓国の大ヒットウェブ小説・ウェブトゥーンシリーズをディズニープラスが実写ドラマ化した“豪華絢爛”ロマンスファンタジー。聡明で勇敢、人々に深く献身する“完璧な皇后”ナビエ(シン・ミナ)。しかし、夫である皇帝ソビエシュ(チュ・ジフン)が愛人のラスタ(イ・セヨン)と結婚するため離婚を要求したことで、彼女の世界は崩れ始める。それでも誇りを失わず自らの運命を切り開こうとするナビエは、対立する王国の王子ハインリ(イ・ジョンソク)との出会いをきっかけに大きな転機を迎える。愛、裏切り、権力が渦巻く壮大なロマンス超大作!

第1話~第4話の最新場面写真を公開!

見どころを明かすキャストインタビュー&日本のファンへメッセージも!


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この度、日本のファンに向けて、キャスト陣が、それぞれ役作りで意識したポイント、さらに見どころについて語ってくれた最新インタビューを公開!

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原作のあるシリーズだが、原作では描かれていないキャラクターの背景について、独自に想像し、役作りに取り入れた設定があるかを尋ねられると、チュ・ジフンは「僕は原作に忠実に行きました!」と回答。

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一方、イ・ジョンソクは「ハインリというキャラクターが持っている余裕やふてぶてしさは、僕には全然ない要素なので、そこを表現しようと取り組みました」と振り返った。また、舞踏会でハインリがナビエに青い薔薇を渡すシーンについては、「花言葉を調べて、小道具チームにお願いして用意してもらいました。青い薔薇には『諦めない恋』『奇跡』という花言葉があるので、赤い薔薇よりも青い薔薇の方がふさわしいのではないかと思いました」と、細部へのこだわりを明かした。

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シン・ミナは、自身が演じたナビエについて「芯がしっかりしていて、気品があり、知性豊かで、祖国を愛し、民を思っている皇后です」と説明。さらに、「そうした人物像は台本にも描かれていますが、私は彼女が幼い頃、優しい両親と兄からたっぷりの愛情を受けて育った女性なのではないかと想像しながら演じました」と、独自の解釈を語った。

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イ・セヨンは、ラスタの複雑な心情を意識して役作りに臨んだという。「ラスタはもともと奴隷だったので、宮廷に入って、それまで手にできなかったものを手に入れられるようになります。その驚きや喜びと同時に、元の生活には戻りたくないという恐怖も共存していたのではないかと思います」と分析。また、「バックストーリーでは詳しく描かれていませんが、『奴隷』という言葉だけでも、彼女がそれまでどのような生活を送ってきたのか想像できると思います。不幸な過去には決して戻りたくない、生き残りたいという生存本能をより強く意識しながら演じました」と明かした。


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続いて、自身が演じたキャラクターの最も人間くさく、欠点も含めて愛おしいと感じる部分について質問が及ぶと、イ・セヨンは「ラスタは本当に本当に純粋で無邪気で、脳みそまでも純粋なんじゃないかなと思えるところが愛おしいです」と笑顔で回答。

チュ・ジフンは「自分の感情に正直な男だというところですね」とシンプルにその魅力を語ってくれた。

シン・ミナは、ナビエの人間らしさが垣間見える場面として、「クイーンに持たせる手紙を書くときや、ソビエシュと出会った頃の、まだ皇后という立場ではない素のナビエの姿が見えるところですね」とコメント。さらに、「ハインリと舞踏会で踊るシーンや、家族から手紙を受け取って微笑むところなどにも、血の通った人間らしさが見え隠れしていると思います」と語った。イ・ジョンソクは「人間の魅力はいろいろあると思いますが、やっぱり可愛いのが一番なんじゃないかと思います(笑)。なので、ハインリの可愛いところです」と、ユーモアを交えて答えてくれた。


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最後に、今後の物語の展開で日本のファンに注目してほしいポイントを尋ねられると、イ・ジョンソクは「ハインリ王子としては、ナビエをどのように癒していくのか、その方法に注目していただけると嬉しいです。これからのハインリにご期待ください!」とアピール。

シン・ミナは、舞踏会のシーンを見どころに挙げ、「それまでハインリとは接点がなかったと思っていたナビエが、クイーンとの出会いを経て、ハインリと踊りながら『あれ、なんだかクイーンの香りがする』と気づくんです」と説明。「踊りながら、ハインリとの間にどのようにロマンスが芽生えていくのかが見どころだと思います。私自身も、あの舞踏会のダンスだけでロマンスが生まれてほしいと思いながら演じたので、ぜひ注目して観ていただきたいです」と、日本のファンにメッセージを送った。

ディズニープラスが豪華キャスト陣でお届けする、この秋大注目の豪華絢爛なロマンス超大作『再婚承認を要求します』は4話までディズニープラス スターで独占配信中!第5話&第6話は11月11日(水)より配信開始!

ストーリー

完璧な皇后ナビエは、知性と勇気を備え、民を深く思う東大帝国の皇后。夫である皇帝ソビエシュとは幼い日々を共にし、愛し合い、隣に立ち続けたが二人はいまだ世継ぎに恵まれずにいた。ある日、狩場に出かけたソビエシュは傷ついた逃亡奴隷ラスタに出会う。その美しさにたちまち心を奪われたソビエシュが、ナビエに離婚を告げてきたことで、永遠だと信じていた愛が、音を立てて崩れ落ちる。だがナビエは涙にくれるのではなく、ただ一つの大胆な条件を添えて、その離婚を受け入れたのだ―。それは、彼女に静かに想いを寄せ続けてきた敵国西王国の王子ハインリと、再婚し自ら愛を選び直すこと。ふたつの帝国を揺るがすその再婚宣言から、裏切りを越えて再び愛を知る女性の、国境さえ越える壮大なロマンスが今幕を開ける―

キャスト

ナビエ:シン・ミナ 「海街チャチャチャ」「損するのは嫌だから」

ソビエシュ:チュ・ジフン 「トラウマコード」『照明店の客人たち』「キングダム」

ハインリ:イ・ジョンソク 『ビッグマウス』「ロマンスは別冊付録」

ラスタ:イ・セヨン 「愛のあとにくるもの」「赤い袖先」

スタッフ

監督:チョ・スウォン「ピノキオ」「30だけど17です」「君の声が聞こえる」

脚本:ヨ・ジナ/ヒョン・チョンヨル「悪霊狩猟団: カウンターズ」

<配信情報/コピーライト>

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『再婚承認を要求します』

ディズニープラス スターにて独占配信中

(毎週水曜2話ずつ配信/全10話)

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2026.11.07