≪韓国ドラマREVIEW≫「スプリング・フィーバー」12話あらすじと撮影秘話…セクシーポーズをとるイ・ジュビンに笑ってしまうアン・ボヒョン=撮影裏話・あらすじ



※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

動画6:07から最後まで。

今回は、ジェギュの家でのシーン。みんなそろっている様子。「村全体が停電になって、唯一僕の家だけ太陽光エネルギーで電気が使えるんです。なのでみなさんうちに来ている状況ですね。ムードメーカは先生たちですかね。特にキム・ビョンチュン先輩はトップだと思います」とチョ・ジュニョンが笑顔でカメラに話す。そのキム・ビョンチュンが「お金持ちってこんな生活なんですね。知らなかったわ」とジェギュの家をのぞきながら話している。そしてみんなが就寝したあと、ボムとイジュンが入ってくる。

そしてジェギュ3人のシーンへ。「ボムさん、何で外にいたんですか」とジェギュが聞くと「ケガはないか、大丈夫かってそれを先に聞くべきでしょ」とボムは不機嫌になり出て行ってしまう。ジェギュはほっておけず後ろからついていく。「私は誰より自分の体を大事にしてるんです。見て、ほら!」とリハーサルでモデルポーズをとるイ・ジュビンに笑ってしまうアン・ボヒョン。本番撮影に入るがイ・ジュビンもセリフをかみ、アン・ボヒョンも笑ってしまい「ちょっと笑わないでよ!」とイ・ジュビン。

そして最後は2人のキスシーン。ジェギュの口元にイ・ジュビンがこぶしをもっていくが「大きくて入らないよ」とアン・ボヒョン。監督やアン・ボヒョンと手の大きさを比べている。イ・ジュビンは手が大きいようだ。そして階段に座り2人のキスシーンを撮影。

●韓国ネットユーザーの反応●
「キスシーンもっと見たかった」
「アン・ボヒョンまた次の作品楽しみ」
「イ・ジュビンといいコンビ」
「面白いドラマだった」

 

WOW!Korea提供

2026.04.24