JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoen(読み:アオエン)が、2026年4月17日よりスタートするアニメ『BEYBLADE X (ベイブレードエックス)真・未来編』の新エンディングテーマである新曲「Youth」の配信を4月15日0時よりスタートした。
aoenは、今年3月14日(土)に日産スタジアムにて開催された明治安田J1百年構想リーグ「横浜F・マリノス対ジェフユナイテッド千葉」のキックオフ前に登場し、新曲「Youth」を『BEYBLADE X』との取り組みの一環としてサプライズ披露。
その後「Youth」が2026年4月17日(金)19:00から『BEYBLADE X』公式YouTubeチャンネル「ベイチューブ」(www.youtube.com/@BEYBLADEOfficialYouTube)にて配信がスタートするアニメ『BEYBLADE X 真・未来編』の新エンディングテーマに決定したことが明らかとなり、期待が高まっていた。この度配信スタートした「Youth」は、青春リマインダーaoenががむしゃらに頑張る全ての人へ贈る渾身の“王道青春アンセム”。何度転んでも手を取り合って踏み出す一歩を全肯定する楽曲となっている。アニメ『BEYBLADE X 真・未来編』のエンディングテーマに相応しく、聴くだけで前を向ける気分上昇ナンバーだ。
aoenは、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループとして2025年6月にデビュー。Debut Single「青い太陽 (The Blue Sun)」は、オリコンデイリーシングルランキングで1位を獲得し、鮮烈なデビューを飾った。勢いを絶やすことなく、2025年10月にはDigital Single「青春インクレディブル」をリリースし、複数の音楽配信サービスのリアルタイムランキングで1位を獲得。誰もが一度は経験する等身大のリアルな感情を楽曲を通じて表現するaoenの姿が同世代を中心に共感を呼び、”青春の記憶を思い出す”と幅広い世代からも注目を集めた。そんな青春リマインダー的存在であるaoenが、2026年3月18日(水)に2nd Single「秒で落ちた」をリリース。そして、自身初となる47都道府県ツアー「aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~」の開催が決定。本ツアーは、彼らのひたむきな青春、泥臭くても真っ直ぐな“青”を届けていく、aoenの新たなスタート地点となる予定だ。なお、ツアーの日程・会場は6月までの前半スケジュールが公開されており、現在チケット発売中だ。日本一愛されるグループへと全速力で駆け上がる彼らの今後から目が離せない。
アニメ『BEYBLADE X』公式ホームページ:beyblade.takaratomy.co.jp/anime/
アニメ著作権表記:©Homura Kawamoto, Hikaru Muno, Posuka Demizu, BBXProject
◼︎RELEASE INFORMATION
aoen Digital Single 「Youth」
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