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「AtHeart」が本格的なグローバル活動に乗り出した。
「AtHeart」は14日、日本・東京の国立代々木競技場第一体育館で開催された「第42回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER」(以下、「TGC」)に出演し、会場を熱く盛り上げた。
この日、「AtHeart」は、2月と3月にかけて披露したダブルシングル「Shut Up」と「Butterfly Doors」のステージを初披露。感覚的でパワフルなパフォーマンスで観客から熱い反応を引き出した。
「Shut Up」では堂々とした立ち振る舞いを前面に出した力強い魅力で強烈な印象を残し、「Butterfly Doors」では、蝶をモチーフにした振り付けを中心に、メンバー同士の息の合ったしなやかな動きが流れるように展開され、観客を魅了した。
このように「AtHeart」は、持ち前のギャップのある魅力が詰まったパフォーマンスで大型フェスのステージを盛り上げ、本格的なグローバル活動に弾みをつけた。特に、日本正式デビュー前にもかかわらず、「TGC」のステージに立ち、“5世代の心臓”としての実力をしっかり印象付けた。
なお、「AtHeart」は今週から韓国の音楽番組を皮切りに、新曲「Butterfly Doors」でカムバック活動を本格的に開始する予定だ。その前に「Shut Up」と「Butterfly Doors」の2曲が、YouTube「デイリーショート人気曲」1位を獲得し、人気の高さを示した。
WOW!Korea提供





