
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
「この川には月が流れる」メイキング
(動画10:05から最後まで)
今回は、処刑直前のダリの家族たちのシーンを撮影している。「私が廃妃カン氏である」とダリが告白し、役人が「廃妃!?ペビンって!?」とオーバーリアクションをし、ハンチョルは思わず笑ってしまう。そこへセドルも合流。ダリの両親は「ここ処刑場なんだよ」と説明。そしてカン・テオも合流し監督が説明を始める。「本来なら、俺の女だ、って言ってダリを連れて行けば終わりなんだけど」と言うとキム・セジョンが「世子は全然力ないからね」と笑う。ダリがとらえられようとしたときカンが登場。リハーサルでリラックスムードのキャストたち。「引き離される前に、抱きしめて…」「家族たちのことお願いします、で連れて行かれる」そしてここで廃妃だと知ったカンが怒りをあらわにする。「ゆっくり歩いてきて抱きしめるか、走ってきて抱きしめますか?」とカン・テオ。「ゆっくり歩いてきていいよ」と監督。そしてテスト撮影へ。一度立ち止まり、ゆっくりと歩いてくるカン。その後本番撮影開始。本番では走り寄りダリを抱きしめる。ショックで動揺するカンを抱きしめつつなだめるダリ。涙を流しながら家族のことを託す。
●韓国ネットユーザーの反応●
「後半のシーン泣ける」
「カン氏だったのか」
「ダリは廃妃だったの!?」
「2人の運命気になる」
WOW!Korea提供






