
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
「この川には月が流れる」メイキング
動画2:58から6:11まで。
今回は、ハンチョルとカンのシーンの続きから。「守る方法はおわかりになったでしょうが、その代わりダリさまへのお気持ちが私に伝わってしまいましたな」とハンチョル。「あれは責任感からです。私のために傷ついたものをほおっておけましょうか」とピシャリというカン。その話を聞いてしまったダリはそのまま通り過ぎていく。
続いては部屋の中でのカンとダリ2人のシーン。まずはリハーサルのため、ぎこちなく向かい合って座っている。「体はもうよいのか」と心配するカン。「から…体って何が…」とここでカンが上着を脱ごうとし「ちょっとちょっと、な、なんで服を」と止めるダリ。これは想像シーンのようだ。「ここからセクシーに脱ぎつつ、唇にアップがいって…」と監督。机をどけ、ダリに近づくカン。2人は笑いをこらえている。そして本番へ。2人のシーンを撮影後は、カンのアップのためカメラにキスをするシーンをカン・テオ1人で撮影。カメラ監督はあまりのカッコよさからか思わず「アイゴ~!」と叫ぶ。その後次はダリの単独撮影へ。キスを受ける顔をアップで撮影。目の前にいるカン・テオは思わず笑っている。そして布団へ入る場面では「どうしたらダリが恥ずかしいかな」と言いつつアイディアを模索。ダリがカンとのキスを想像しキス顔で待っていると「何やってんだ」とカン(ダリ)がダリの口調で突っ込み、雰囲気は壊れ笑いが起こる。「次どうしようか考えてたんだよ」とカン・テオ。そしてダリが背中の傷に薬をぬろうとするが、上手くいかず、カンが塗ってやることに。「いやらしいこと考えるなよ。薬塗るだけだ。大王大妃さまはお前をどうしようとしたのか…私が獣じゃあるまいし」とカン。リハーサルのためセリフを言いつつ薬をぬる振りを続けるカン・テオ。仲良さそうに「じゃあ、俺も」とカン・テオも背を向け薬をぬる振りをするキム・セジョン。
●韓国ネットユーザーの反応●
「2人お似合いすぎる」
「息ぴったり」
「気を遣ってないのが見てわかる」
「メイキングが楽しみ」
WOW!Korea提供






