≪中華ドラマNOW≫「寧安如夢 ~宮廷にふたたび舞い降りる愛~」15話,姜雪寧が平手打ちされる=あらすじ・ネタバレ

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

中華ドラマ「寧安如夢 ~宮廷にふたたび舞い降りる愛~」15話では、姜雪寧が平手打ちされる様子が描かれた。

張遮(ジャン・ジェ)は逆党調査を直訴するも沈琅(シン・ジエ)に拒まれる。一方、謝危(シエ・ウェイ)は、自ら贈った桃片糕を周宝桜が隠れて食べているのを見つけ、不機嫌に没収した。燕(エン)家では燕臨(エン・リン)の冠礼当日を迎え、謝危が賛冠を務めることになったのだった。

姜雪寧(ジャン・シュエニン)はかつての約束通り、鞘のない剣を贈り物として燕臨に手渡す。しかし宴席中、薛燁(シュエ・ファ)の挑発が発端で騒動が勃発。姜雪寧が平手打ちされたことで燕臨は激昂し、興武衛と衝突する。燕臨は「亡き薛定非(シュエ・ディンフェイ)世子が生きていればお前のような屑ではなかった」と言い放つが、燕牧(エン・ムー)と謝危が駆けつけ、間一髪で乱闘を制止するのだった。

WOW!Korea提供

2026.02.23