「ZEROBASEONE」、15万人を動員したワールドツアーを引き継ぐ…きょう(18日)日本アンコールコンサートの幕開け



ボーイズグループ「ZEROBASEONE」が、ワールドツアーの熱気を引き継ぐアンコールコンサートの幕を上げる。

「ZEROBASEONE」は18日と19日のふつかにわたり、日本のK-アリーナ横浜でアンコールコンサート「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR ’HERE&NOW‘ ENCORE」を開催してファンと会う。

「HERE&NOW」アンコールコンサートは、「ZEROBASEONE」がソウルに続き、バンコク、サイタマ、クアラルンプール、シンガポール、タイペイ、香港を熱く盛り上げ、約15万人の観客を動員した2025ワールドツアーの延長線にある。

「ZEROBASEONE」は、拡張されたスケールの中で、ゼローズ(ZEROSE、ファンダム名)と共に培ってきたこの2年6か月間の歩みを共有し、アイコニックな存在感を誇る計画だ。

「ZEROBASEONE」は、デビューからこれまで常に変わらない応援と支持をしてくれたファンの愛に応えるため、セットリストをはじめ、ステージ演出においても大幅な変化を与え、アンコールコンサートでのみ見ることができるスペシャルパフォーマンスを予告し、期待を集めている。

一方、「ZEROBASEONE」は2月18日と19日に日本のK-アリーナ横浜に続き、3月13日から15日までソウルのKSPO DOMEでアンコールコンサートを行う。

2026.02.18