韓国二大トップスター ヒョンビン × チョン・ウソンの豪華共演で話題
予測不能な追跡劇を映画級のスケールで描く
ノンストップ・チェイス・エンタテイメント『メイド・イン・コリア』2025年で最も視聴された韓国オリジナル作品に!
スーツ姿でクールに決めたヒョンビン&チョン・ウソン豪華ツーショットスチールを公開
ディズニープラス スターにて、字幕・吹替版で全話独占配信中!
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は、ディズニー公式動画配信サービス「Disney+ (ディズニープラス)」のコンテンツブランド スターにて、オリジナル韓国ドラマ『メイド・イン・コリア』を字幕・吹替版で全話独占配信中です。(全6話)
本作は、1970年代の韓国&日本を舞台に、裏社会を操るエリート諜報員 VS正義を追求する検事の心理戦と裏切りが加速する予測不能な追跡劇を映画級のスケールで描くノンストップ・チェイス・エンタテイメント。
この度、『メイド・イン・コリア』がアジア太平洋地域(APAC)のディズニープラスで“2025 年に最も視聴された韓国発のオリジナル作品“となったことが発表された。
*アジア太平洋地域(APAC)のディズニープラスにおける、配信開始後28日間の記録(2026年1月時点)
『ハイパーナイフ 闇の天才外科医』『北極星』『捏造された都市』『ナインパズル』など、APAC地域で数々の話題作を送り出してきたディズニープラスだが、本作でも、その緻密な世界観と完成度の高さに、「一気観してしまいました」「一話一話が映画並みのスケール!」「映画を観たような完成度で没入度がヤバい??」とSNSでも大きな反響を呼んだ。
すでに待望のシーズン2の配信も決定しており、決着がついたかのように思われたシーズン1のラストから、飽くなき野望がとどまることを知らないギテ、そして、チョン・ウソン演じるゴニョンの反撃、そして彼らを取り巻く人間たちの激しい抗争が再び幕を明ける――。
登場人物それぞれの思惑が交錯し、クライマックスに向けてさらにスケールアップすること間違いなしのシーズン2の続報をぜひお楽しみに。
そして本作のために13kgの増量に挑み、その圧倒的な肉体美&悪役にもかかわらず、あふれ出る色気に賛辞の声が相次いだヒョンビン、
さらにコメディチックな芝居が「ハマり役」と話題を呼んだチョン・ウソンのふたりが、スーツ姿でクールに決めたスチールもあわせて公開された。
その存在感からは、“イケおじ”トップスターふたりによる豪華共演も、本作の大きな見どころであったことを改めて感じさせられる。
2025年の最高傑作とも名高いオリジナル韓国ドラマシリーズ『メイド・イン・コリア』は、ディズニープラス スターにて全話独占配信中。
ストーリー
舞台は激動の1970年代の韓国と日本。裏社会を牛耳る男・ギテは富と権力に溺れ、闇の取引を巧みに操るエリート諜報員として暗躍していた。そんなギテの前に立ちはだかるのは不正を嗅ぎつけると犯人を執念深く追いつめる正義感に燃える検事ゴニョン。相反する二人の追跡劇の行方の結末とは―
スタッフ
監督:ウ・ミンホ(「ハルビン」 、「KCIA 南山の部長たち」、「インサイダーズ/内部者たち」、「麻薬王」)
脚本:パク・ウンギョ(「母なる証明」、「静かなる海」)
キャスト
ペク・ギテ役:ヒョンビン(「愛の不時着」「シークレット・ガーデン」「私の名前はキム・サムスン)
(日本語吹替版:日野聡( 「愛の不時着」リ・ジョンヒョク(ヒョンビン)、「鬼滅の刃」煉獄杏寿郎)
チャン・ゴニョン役:チョン・ウソン(「ソウルの春」『愛していると言ってくれ』「私の頭の中の消しゴム」)
(日本語吹替版:三上哲( 「ドクター・ストレンジ」スティーヴン・ストレンジ/ドクター・ストレンジ、「ソウルの春」イ・テシン(チョン・ウソン))
本予告編はこちらから!
<配信情報/コピーライト>
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『メイド・イン・コリア』
ディズニープラスのスターにて字幕・吹替版で全話独占配信中
(全6話)
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