<トレンドブログ>「東方神起」ユンホ、「38万ウォンを持って上京。野宿しながら夢を守った」と涙の告白



「東方神起」のユンホが、「38万ウォン(約4万円)を持ってソウルに上京し、アルバイトと野宿で耐え抜いた」と、熾烈だった時間を告白します。

31日夜9時30分に放送されるENA「チェンジ・ストリート(Change Street)」では、東京韓国学校でバスキングを披露する韓国チームの俳優イ・ドンフィ、イ・サンイ、チョン・ジソのステージと、ソウル市クイ(九宜)駅のNCイーストポールでステージに立つ日本チームのクリスタル・ケイ、倖田來未、May J.(メイ・ジェイ)、川崎鷹也のステージが放送されます。

韓国チームは人気OSTと名曲でバスキングを完成させます。イ・ドンフィはAnn Oneの「ひとりでする恋」を選び、歌声で現場を魅了する予定です。ステージを見守った松田部長は「歌がとても上手で、さらにイケメンに見える」と絶賛し、シン・ドンヨプは「イ・ドンフィの歌をいちばん最初にダウンロードする予定だ」と話し、雰囲気を盛り上げます。

この日の放送では、MCユンホの率直なエピソードも公開されます。家族の反対にもかかわらず歌手の道を選んだユンホは「38万ウォンを持ってソウルに上京し、両親の支援なしにアルバイトと野宿をしながら耐え抜いた」と打ち明けます。また、KangNamも歌手を夢見ていた時、父親の反対に遭った経験を語り、「私の体を持ち上げて回して投げ飛ばしてしまった」という表現で共感を誘います。

 

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2026.01.30