バンド「CNBLUE」が、“ステージの支配者”にふさわしい活躍を繰り広げている。
「CNBLUE」は多数のフェスティバルに出演して“公演型アーティスト”の真価を発揮している。「7 ROCK PRIME 2025」、「COUNTDOWN FANTASY 2025-2026」などのフェスティバルではヘッドライナーとしてステージに登場し、見ごたえのあるライブと華やかなバンドサウンドで公演をリードし、「CNBLUE」の公演でしか見ることができないシグネチャーの掛け声である「エヴァトィ(エブリバディ、ティオ)」を叫び、独歩的なエネルギーでステージを掌握した。こうして「CNBLUE」の公演では観客全員が一緒に歓声を上げて飛び跳ねる特別な風景が繰り広げられて口コミで広がっている。
加えて最近では、「2025 KBS歌謡大祝祭グローバルフェスティバル」でライブバンドの底力を再び確認させた。「CNBLUE」の代表曲「ひとりぼっち(I'm a loner)」と「I'm Sorry」で繰り広げられた今回のステージでは観客のテチャン(一緒に歌うこと)と歓声が続き、放送後もずっとSNSで話題を集めた。
「CNBLUE」は1月7日に新曲「Killer Joy」のリリースと共にステージ上の存在感をさらに強固にする予定だ。
ハイライトメドレーで一部公開された新曲「Killer Joy」は、現代的な感覚を基盤とした劇的でダイナミックな展開が際立つポップロックジャンルの曲で、ライブステージで繰り広げられる「CNBLUE」の爆発的なエネルギーを期待させてくれる。
こうして各種のステージで眩しい存在感を見せている「CNBLUE」は1月7日に行われる3rdフルアルバム「3LOGY」のリリース記念のリスニングパーティーと17日と18日にソウルで開催される同名の単独コンサートでこの熱気を引き継ぐ予定だ。









