イ・ジュンギ、“真実の愛の中の不自由な事実に直面したとき、耐えることができるだろうかと悩んだ”「悪の華」

俳優イ・ジュンギとムン・チェウォンが、tvN水木ドラマ「悪の花」で展開される物語について花にたとえて語って期待を高めている。
tvN水木ドラマ「悪の花」は、愛さえ演じたペク・ヒソン(イ・ジュンギ)と、彼の実体を疑い始めた妻チャ・ジウォン(ムン・チェウォン)が、顔を背けたい真実の前に直面したふたりの密度の高い感性追跡劇だ。

まず、ベールに包まれた過去を持つペク・ヒソンに扮するイ・ジュンギは、「『悪の花』という言葉を最初に聞いたときは、少し暗いイメージが思い浮かんだりするが、私がシナリオを読んで実際に演技をしながら感じた『悪の花』の本当の意味は、『真実と愛の花』だった」と明らかにした。
彼は、「絶対に失いたくない本当の愛の意味を知って行く過程で、その愛を支えてきた不自由な真実と向き合うようになるとしたら、その真実をどのように耐えていくのか?そんなことについて毎回悩んでいるので、きわどいパズルを合わせていく感じだ。おそらく視聴者の方も、人間として本当の愛と真実について多くのことを考えるようになるのではないか」と付け加えた。

(2ページに続く)

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2020.07.28

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