<トレンドブログ>【グラビア】「トロールズ ミュージック☆パワー」「SF9」ロウン“映画初めての吹き替え、エネルギーが近づいた”

グループ「SF9」のメンバーであり俳優としても活躍中のロウンが、映画マガジン「CINE21」のカバーを飾りました。

ロウンは、アニメ映画「トロールズ ミュージック☆パワー」で初めての映画のダビングに参加して映画マガジン「CINE21」のカバーを飾りました。 公開された「トロールズ ミュージック☆パワー」の「CINE21」カバーストーリーでロウンは、“ブランチ”のキャラクター人形と共にいたずらっ子のような笑顔でアニメ映画の明るいエネルギーをそっくり表わしています。

続いたインタビューでロウンは「音楽と物語がマッチする時のエネルギーがパッと近づいた。 違いを認めて理解する過程から出る結末も良かった。 映画を見たらやり遂げられるかに対する心配より、一度してみたいという心が大きくなった」と「トロールズ ミュージック☆パワー」に対する第一印象を伝えました。

ロウンが参加する映画「トロールズ ミュージック☆パワー」は、ポップ、ロック、クラシック、カントリー、パンク、テクノで成り立った6つのトロールの村で広がるエキサイティングなミュージックバトルを描いた作品です。 劇中ロウンは「トロールズ ミュージック☆パワー」で、トロールの女王であり勇気のあるリーダー“ポピー”の友達“ブランチ”の吹き替えをします。 総てのことに警戒して最も内気で堅実な“ブランチ”は、他のトロールの村を攻撃した“バーブ”とも友達になれると信じる“ポピー”の考えに同意できないが、特有の堅実な性格で“ポピー”のそばに留まって力になってあげます。

ロウンは初めての吹き替えにもかかわらず、安定した声の演技と特有の中低音のボイスで“ブランチ”の魅力を引き上げました。 それだけでなく映画に挿入された多数の歌を上手に歌ってより一層注目を集めています。 特にロウンは、昨年のMBCドラマ「偶然見つけたハル(原題)」で、新人とは思えない優れた演技と繊細な感情表現で、MBC演技大賞男優新人賞を受けてお茶の間に存在を知らせました。 引き続き「トロールズ ミュージック☆パワー」の吹き替えでスクリーンに初挑戦して多様なジャンルで俳優としての地位を固めています。

ロウンが声で出演する「トロールズ ミュージック☆パワー」は、韓国で今日(29日)公開されます。

WOW!Korea提供

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2020.04.29

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