日本初!国民プロデューサーが決めるボーイズグループオーディション 『PRODUCE 101 JAPAN』 テレビ放送直後から反響続々!いよいよ本日、動画初配信‼

©LAPONE ENTERTAINMENT

≪101人練習生プロフィール≫
【PRODUCE 101 JAPAN】オフィシャルホームページをご参照ください
https://produce101.jp/profile/list.php

 


≪国民プロデューサー代表≫

ナインティナイン
矢部浩之(やべひろゆき)
生年月日:1971年10月23日 1990年 NSC大阪校 9期生
身長/体重:172cm /60kg 血液型:A型 出身地:大阪府 吹田市
趣味:温泉/サッカー 特技:リフティング
岡村隆史(おかむらたかし)
生年月日:1970年07月03日 1990年 NSC大阪校 9期生
身長/体重:156cm /48kg 血液型:B型 出身地:大阪府 大阪市
趣味:釣り/ゴルフ/スノーボード/BBQ 特技:ダンス

 

≪トレーナー プロフィール≫ ※五十音順
■A-NON(ダンサー、パフォーマー、タレント)
ダンスをはじめたのは14歳。日本一のダンスの登竜門でもある「TOKYO DANCE DELIGHT」 にて好成績を納め、ファッション、音楽、ダンスを独特のスタイルで発信している唯一無二の実力派ダンサー。2017年に自身のダンスチーム「White out tokyo」を結成し2018年「World of Dance世界大会」で優勝を果たす。ダンスの枠にとどまらず自ら曲をリリースしたり、現在「吉本坂46」のメンバーとしても活躍。舞台では抜群の演技力も魅せつけ、ダンサーという領域では収まらないタレント性を発揮。TV、CM、舞台、アーティスト振り付け、など様々な分野で活躍する。2019年に入ってから、ビヨンセなどを輩出した“Showstopper”という日本大会(予選)に出場し、初代チャンピオンに輝く。LAで行われた本戦では、グループ優勝、クリスタル賞、総合優勝と大会すべての賞を総なめし、日本人初の偉業を達成。

■サイプレス上野(アーティスト)
サイプレス上野とロベルト吉野のマイクロフォン担当。通称『サ上』。2000年にあらゆる意味で横浜のハズレ地区である『横浜ドリームランド』出身の先輩と後輩でサイプレス上野とロベルト吉野を結成。2007年に1stアルバム「ドリーム」を発表以降、通算6枚となるアルバム「ドリーム銀座」をリリース。"HIP HOPミーツallグッド何か"を座右の銘に掲げ、ロックフェスへの出演やアイドルとの対バンなど、ジャンルレスな活動を繰り広げ、ヒップホップリスナー以外からも人気を集めている。また、サイプレス上野のDJ名義、LEGENDオブ伝説a.k.a.サイプレス上野としての活動や、テレビ朝日「フリースタイルダンジョン」、テレビ東京「流派-R」、Abema TV「水曜THE NIGHT」、FMヨコハマ『Tresen』のレギュラー出演、TVCMナレーションなど、越中詩郎級の『やってやるって!』の精神で多方面に進撃中。


■菅井秀憲(声楽家・オペラ(バリトン)/財団法人 二期会会員 ヴォーカルディレクター、合唱指揮者)
東北学院高等学校卒業、武蔵野音楽大学音楽学部声楽学科卒業、二期会研修所修了。 日本では宮本昭太、横山修司に、イタリアではエッダ・リゲットにオペラ、発声を師事、ニューヨークではJuanita Flemingにゴスペル・ポップスを師事、ロサンゼルスにてHirokiKonnoにポップス発声を遊学で師事。国立劇場、藤原歌劇団、帝国劇場、日本オペレッタ協会などの多くのオペラ、ミュージカルに出演。また、ハロー!プロジェクトヴォーカルアドバイザーとして、テレビ東京の「ASAYAN」ではモーニング娘。5期、6期、8期メンバーオーディションのボイストレーナーとして出演。AKB48のヴォーカルアドバイスも務める。以降ミュージカル歌唱指導、ヴォーカルディレクターとしてコンサートツアーに帯同、プロダクションアーティストのレッスン、メンテナンスを担当するとともに、TV出演などで活動の場を拡げている。


■Bose(アーティスト)
スチャダラパーのMC担当。1990年にアルバム「スチャダラ大作戦」でデビュー。以来ヒップホップ最前線でフレッシュな名曲を日夜作り続けている。個人活動としては、テレビ・ラジオ・CM出演、ナレーション、執筆、ゲーマーなど、幅広いジャンルで活動中。出身である岡山県の「おかやま晴れの国大使」に就任中。京都精華大学で客員教授を努めている。グループとしては、デビュー25周年となる2015年にアルバム『1212』をリリース。2016年に『スチャダラ2016 ~LB 春まつり~』を開催し、ミニアルバム『あにしんぼう』をリリース。2017年に『ミクロボーイとマクロガール/スチャダラパーとEGO-WRAPPIN’』、『サマージャム2020』の2曲を発売。2018年4月に日比谷野外大音楽堂で『スチャダラパー・シングス』を開催し、ライブ会場限定販売となる4曲入りCD『スチャダラパー・シングス』を発売。2018年12月9日に恵比寿リキッドルームで毎年恒例となっているワンマンライブ、『暮れの元気なごあいさ2²(KGGⅡ²)』を開催した。


■安倉さやか(ボイストレーナー)
武蔵野音楽大学卒業。クラシックピアノを本多万里子、後藤恭子に、ジャズピアノを田中創各氏に師事。多くのグラミー賞受賞歌手が使用している発声法Speech Level Singingのトレーナー教育を受け,Dave Stroud, Spencer Welch, John Henny, WendyParr, Greg Enrequez等にも師事。SLS公認インストラクターとなる。2013年、更に高いテクニックと歌唱指導力開発のためVocolgyIn Practice(VIP)認定インストラクターへ。日本ではVT Artist Development チーフインストラクターを務める。クライアントには紅白歌合戦出演歌手、日本レコード大賞受賞歌手、ミュージカル俳優、宝塚トップスターや国内最高峰のアーティスト、ミュージシャンなど多数。レッスンの他にもアーティストの全国ツアー、歌番組同行やコーラスワークなど素早い対応能力を要される現場の仕事も得意とする。豊富な音楽の知識を生かし、一流アーティストのレコーディングでボーカルディレクションを任される事も多い。


■WARNER(演出家、コレオグラファー、アーティスト)
L.Aで現在の礎を学んだのちに国内外数々のアーティストのバックダンサーとしてキャリアをスタート。その後、安室奈美恵・宇多田ヒカル・東方神起・乃木坂46・JUJUといったアーティストのMV/TV/CM等を多数振付。そしてBoA、TAEYEON(少女時代)、SUPER Junior-K.R.Y.、黒木メイサなどコンサートツアーの総合演出。TAEMIN「さよならひとり」、少女時代「Catch me if you can」などのミュージックビデオやVOGUE JAPAN「Cactus de Cartier 」ではダンスクリエイティブディレクターを務めるなど活動の場を広げる。第54回日本レコード大賞では振付を担当したAKB48「真夏のSounds good!」が大賞を受賞。また、ボーカリストとしても活動。EXILE TAKAHIROを選出したEXILEボーカルバトルオーディションファイナリスト。日本のR&B界の第一人者、TKURA率いるGIANT SWING PRODUCTIONSのコンピレーションアルバム「GIANT SWING DELI」からの1single「GET UP」のfeaturingアーティストに抜擢。ソロ曲「Can i get it」 も同アルバムに収録される。さらにはダンサー達の美しい体に注目した「骨盤シェイクダンス」メソッドを開発し、小学館より「WARNER先生の骨盤シェイクダンス」を出版。ユニバーサルミュージックよりKARA出演のエクササイズDVD「KARA the FIT」の総合監修を行うなどマルチな才能に注目が集まる。(4ページに続く)

2019.09.26