俳優パク・ヒョンシク、映画「陪審員たち」の公約について語る…”200万突破でマイケルジャクソンのダンス"

 

これに関してパク・ヒョンシクは「おふたりを授賞式で拝見しました。何とか避けたかったですが会ってしまいました」というジョークの後で、「『秘密保持』に出演したことを聞いてみんなが驚きました」と話した。

ムン・ソラは「チョ・ハンチョルさんが計画しました。200万人を超えたらヒョンシクさんがサプライズを準備して、300万人を超えたら私が準備することにしました。また、500万人を超えれば私たちがパク・ヒョンシクさんの面会に行って軍服を着た映像を共有することにしました」として「私がダンスをするのだから、その前にヒョンシクさんが何かしないといけないでしょう」と語った。

これにパク・ヒョンシクは、「分かりました。『秘密保持』でした約束もあるので、『陪審員たち』が200万人の観客を突破したらマイケルジャクソンのダンスをします」と笑わせた。

「陪審員たち」は、2008年に韓国で初めて導入された国民参加裁判の実際の事件をモチーフにした映画だ。初の国民参加裁判で偶然に陪審員になった普通の人々が、彼らそれぞれの方式で少しずつ事件の真実を探す過程を描く。パク・ヒョンシクが8番陪審員役のクォン・ナム、ムン・ソラが裁判長である判事役で共演した。

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2019.05.15