パク・ヒョンシク、「チンチャサナイ」を撮影した部隊に志願「思ったよりよく合って...ほめられた所に行きたくて」

 

パク・ヒョンシクは、MBCのバラエティー「チンチャサナイ」に出演した当時、赤ちゃん兵士キャラクターで大きな愛を受けた。パク・ヒョンシクは当時、模範的な軍生活を見せたその部隊に実際に志願、注目を集めた。

パク・ヒョンシクは「不思議だった。僕も分からなかったが思ったよりよく合った」とし、「どうせ行くならほめられたところ行こうと思った」と、話した。引き続き「元気によく行ってくるだろう。いつも応援してくださって感謝します」というあいさつを残したし、ムン・ソリは「涙が出そう」と、目がしらを熱くして一座を爆笑させた。

一方、映画「陪審員たち」は2008年に韓国で初めて導入された国民参加裁判の実際の事件を再構成した。初めての国民参加裁判になぜか陪審員になった普通の人々が彼らだけの方式で少しずつ事件の真実を正していく話を描いた映画だ。

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2019.04.10