ドラマ「雲が描いた」パク・ボゴム&キム・ユジョン、劇的な再会

kurumi

※ネタバレになる内容が含まれています。

18日に放送されたKBSドラマ「雲が描いた月明かり」では、恵民署の宮女として宮廷入りしたラオン(キム・ユジョン)の様子が描かれた。

ラオンは、ヨン(パク・ボゴム)が毒を飲んで危篤だと聞き、ヤギョン(アン・ネサン)と共に宮廷入りした。ラオンの至れり尽くせりの看病のおかげで、ヨンも意識を取り戻した。


ヨンは「見間違いではなかったのか」とし、「目を開けたけど、君でなかったらと心配したではないか。つかんだけど君じゃないかとしばらくためらった」と言ったが、ラオンは「もう少しだけ知らないふりをしてほしい」と頼んだ。

しかしラオンの腕にあった飾りを見たヨンは「ずっとずっと知らないふりをしてやるから、私のそばにいてくれ。治るまででも」と言った。

WOW!korea提供

2016.10.19

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