TREASURE、秋の装いで多彩な表情 Reebok新ビジュアル公開 着用アイテムはしまむら、ドン・キホーテなど全国で順次展開

グローバルボーイズグループ・TREASUREが登場する「Reebok(リーボック)」の2026年秋ビジュアルが公開された。今回公開されたのは、2026年6月に公開された夏シーズンのビジュアルに続く第2弾。鮮やかなピンクとブルーが交差する空間を舞台に、Reebokのアイテムをまとったメンバーが、秋らしい装いで新たな表情を見せている。特設サイトで、メンバーを撮り下ろした複数のカットが公開。

Reebokは「Life Is Not a Spectator Sport(人生を動いて、動かせ)」というメッセージを掲げるスポーツブランド。新ビジュアルでは、メンバー全員が一堂に会した集合ショットをはじめ、さまざまな組み合わせで撮影されたカットを展開。ブラックやグレーを基調としたシックなスタイルから、ホワイトを中心にまとめた爽やかなコーディネートまで、Reebokのアイテムをそれぞれの個性で着こなしている。カジュアルなスウェットスタイルやスポーティーなセットアップ、Tシャツを取り入れた軽やかなコーディネートなど、多彩な秋スタイルにも注目だ。

メンバーが並んでクールな視線を向ける姿のほか、肩を組んだり、腰を落としてポーズを決めたりと、組み合わせによって変化するメンバーの表情やポージングも見どころのひとつ。鮮やかなピンクとブルーの空間を舞台に、TREASUREの多彩な魅力が切り取られている。

TREASUREは今年7月から9月にかけて、『TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN』を全国7都市17公演で開催。9月6日の東京・有明アリーナ公演で日本公演のファイナルを迎えた。6月1日にリリースした4th MINI ALBUM『NEW WAV』は、オリコン週間アルバムランキング、オリコン週間合算アルバムランキング、Billboard JAPAN「Top Albums Sales」「Hot Albums」で1位を獲得し、発売週の主要音楽ランキング4冠を達成した。さらに、タイトル曲「IF I」のミュージックビデオは公開から6日9時間で5000万回再生を突破し、TREASURE史上最速記録を更新。現在は1.2億回再生を突破している。

 

そんなTREASUREの新たな姿を楽しめる今回の秋ビジュアル。各販売先で展開されるアイテムをまとったTREASUREのビジュアルにも注目だ。

 

▼TREASURE 着用アイテム販売情報について

TREASURE が着用するReebokの2026年秋アイテムの詳細は、特設サイトにて公開。

特設サイトURL:https://www.madeindotcom.online/f/treasure

 

▼TREASURE プロフィール

2020年8月7日にYG ENTERTAINMENTからデビューしたグローバルボーイズグループ。2021年に新人賞を総なめし、以降もリリースのたびにチャートイン。2025年からは、自身3度目となるJAPAN TOUR『2025-26 TREASURE TOUR [PULSE ON] IN JAPAN』を開催し、2026年2月にツアーファイナルを京セラドーム大阪で迎えた。2026年7月からは『TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN』を全国7都市17公演で開催。2022年開催の『TREASURE JAPAN ARENA TOUR 2022-23~HELLO~』以降、日本における単独公演の累計動員数は約150万人 を突破。

4th MINI ALBUM[NEW WAV]は、「オリコン週間アルバムランキング」「オリコン週間合算アルバムランキング」、Billboard JAPAN「Top Albums Sales」「Hot Albums」の主要音楽ランキング4冠を達成。タイトル曲「IF I」のミュージックビデオは公開からわずか6日9時間で5,000万回再生を突破し、TREASURE史上最速記録を更新。現在は1.2億回再生を突破するなど国内外で大きな話題を呼んでおり、“ライブ型アーティスト”として注目を集めている。

▼Reebokについて
リーボックは、フィットネスにルーツを持つ、象徴的かつ革新的なスポーツカルチャーブランドで、その歴史は1895年にまで遡ります。

スポーツの在り方を変えた“アスレチックシューズ”に代表されるように、今もなお、業界を前進させるイノベーションを取り入れ続けています。

今日まで、リーボックはアクティブ、ライフスタイル、スポーツ、とそれぞれの分野に精通し、あらゆるシーンにマッチする高品質でモダンなスタイルを提供しています。

また、プロから愛好家まで、全てのアスリートに向け、ポテンシャルを最大限に発揮する機会、製品、インスピレーションの提供に努めています。現在では、世界80か国、約400の独立型店舗があり、国内は11店舗(アウトレット店舗を含む)を構えています。

ブランドの詳細については、Reebok.jpより最新のニュースをご覧頂けます。また、Reebok Instagram(@reebokjp)、X(旧Twitter/@Reebokjp)、YouTubeもぜひチェックしてみてください。

2026.09.25