矢吹奈子が『縁の手紙』に向き合う日々を追ったドキュメンタリー
「Behind the Voice ~矢吹奈子と『縁の手紙』~」がU-NEXTで独占配信開始!
U-NEXTは、2026年9月17日(木)より特別番組「Behind the Voice ~矢吹奈子と『縁の手紙』~」を独占配信いたします。
『縁の手紙』は国内外で高い評価を受けるアニメーションスタジオ コミックス・ウェーブ・フィルムが作品に惚れ込み、初の海外劇場アニメーションとして配給を手掛けました。さらに世界166の国と地域で配給が決定し、国際映画祭を席巻するなど、まさに韓国発アニメを世界に知らしめた一作です。
9月25日(金)、遂に日本でも公開となる映画『縁の手紙』は、HKT48、日韓合同グループIZ*ONE出身の矢吹奈子が、主人公・ソリの吹替版声優と、主題歌「Your Letter – Japanese Ver.」の歌唱と日本語訳詞を務めました。
そんな矢吹が『縁の手紙』に向き合う日々を追った特別番組「Behind the Voice ~矢吹奈子と『縁の手紙』~」。U-NEXTでは、本作を2026年9月17日(木)12時より独占配信いたします。まもなく公開の映画『縁の手紙』と併せて、ぜひU-NEXTでお楽しみください。
特別番組「Behind the Voice~矢吹奈子と『縁の手紙』~」ダイジェスト映像
| <特別番組 「Behind the Voice ~矢吹奈子と『縁の手紙』~」 概要>
【配信開始日】 2026年9月17日(木)12時 【配信形態】 見放題 【番組紹介】 劇場アニメーション映画『縁の手紙』日本語吹替版で主人公・ソリ役を演じ、日本語吹替版主題歌「Your Letter – Japanese Ver.」の歌唱と日本語訳詞も担当した矢吹奈子。 本番組では、声優として初めてアニメーション映画の主演に挑んだアフレコから、IZ*ONEでの活動以来5年ぶりとなった韓国でのレコーディングまで、その制作の舞台裏に密着。 作品や役と向き合いながら、一つひとつの言葉と声に想いを込めていく矢吹奈子の姿を追ったドキュメンタリー。
【作品視聴ページ】 (URL)https://video.unext.jp/title/SID0316877
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★『縁の手紙』劇場グッズ、販売決定!
劇場販売グッズの詳細が明らかになりました!作品にちなみ、矢吹奈子の主題歌が入った【オリジナルカセットテープ】のほか、クリアファイル、ステッカー、レターセットなど、オリジナルグッズを発売。ぜひ劇場でお確かめください!
――― <商品ラインナップ> ―――
- 『縁の手紙』日本版主題歌
「Your Letter – Japanese Ver.」
⇒矢吹奈子が歌唱する、日本語版の主題歌
「Your Letter – Japanese Ver.」が収録された映画オリジナルカセットテープです。
商品価格:1,600円(税抜)
⇒ティザービジュアル・メインビジュアルを使用した、2枚セットのクリアファイルです。
商品価格:800円(税抜)
⇒10枚入りのステッカーセットです。
ステッカーは、映画にも登場する”あの”特別なイラストを元にデザイン。
作中再現の封筒の中に封じ込めています。
商品価格:1,300円(税抜)
⇒作品の世界観を落とし込んだレターセットです。
ホタルやマリーゴールド、作中の印象的なセリフなどのデザインをあしらっています。
便箋は1柄10枚・封筒は1柄5枚入りです。
商品価格:1,000円(税抜)
★公開に先駆け、『縁の手紙』特別先行上映が9月21日(月・祝)に実施決定!
入場者プレゼント付きの特別先行上映を、新宿バルト9にて実施することが決定しました!
ご来場の皆さまには、ここでしか手に入らない、ティザービジュアルとメインビジュアルを使用したクリアポストカード
2種セットをプレゼント。さらに、当日限定で『縁の手紙』公式パンフレットも劇場にて先行販売いたします。
シルバーウィークは、ぜひ一足早く『縁の手紙』をお楽しみください!
【上映日時】 9月21日(月・祝) 16:00
【上映会場】 新宿バルト9 シアター2
【チケット販売について】
・オンライン予約
オンラインチケット予約KINEZOにて
9月19日(土)0:00~(9月18日(金)24:00~)より販売。
※【オンラインチケット予約KINEZO】をご利用いただくには事前に無料の会員登録が必要です。
※販売開始直後はホームページへのアクセスが集中し、つながりにくい状態になる場合がございますので
予めご了承ください。
・窓口販売 ※オンライン予約にて残席がある場合のみ
9月19日(土)劇場OPENより販売
★『縁の手紙』が東京都推奨映画に選定!
このたび『縁の手紙』が、青少年の健全な育成に有益な作品として、東京都推奨映画に選定されました。
世代を問わず多くの方に届けたい本作を、ぜひ劇場でご覧ください。











