≪韓国ドラマREVIEW≫「孤島のエリートドクター」10話あらすじと撮影秘話…残り少ない撮影を楽しむイ・ジェウク=撮影裏話・あらすじ

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

「孤島のエリートドクター」メイキング(動画5:03から8:12まで。) 

カキの殻剥きをしている撮影現場で、作業が終わるとみんなで写真撮影を。

そしてピョンドン保健所での撮影に戻る。掃除をしているチヨン。ジイは医師と看護師たちの記念写真を壁に飾っている。そして「先生、水の跡がそのまま残ってるじゃないですか。もうちょっとちゃんと拭いてくださいよ」と文句を。ここで監督はアドリブをチヨンに要求。「ちょっと恥ずかしいですね。手震えますよ。大丈夫ですかね」とカメラに話すホン・ミンギ。本番撮影が始まるが、ポーズをとる手が震えてしまいイ・ジェウクが大笑い。自信なさげなホン・ミンギに「自信持ってやっていいよ。面白いから」と励ましている。テイク2では成功。

そのまま送別会のシーンでもアドリブをやることになったホン・ミンギ。みんなに励まされいざ撮影開始。順調に進み、送別会は盛り上がる。「シンへ先輩の目を見たら、すごく悲しくなりましたよ。もう撮影があまり残ってないんですが、楽しく頑張っています。」とイ・ジェウク。

そしてジイとハリの港でのシーンへ。

●韓国ネットユーザーの反応●
「終わらないで」
「イ・ジェウクかっこいい」
「ホン・ミンギのアドリブ」
「楽しそう」

 

WOW!Korea提供

2026.08.27