
韓国ガールズグループ「izna」が日本デビューアルバムのタイトル曲を先行公開し、期待を高めている。
「izna」(マイ、バン・ジミン、ココ、ユ・サラン、チェ・ジョンウ、チョン・セビ)は、本日(7日)午前0時に各種音楽配信サイトを通じて、日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」のタイトル曲「DUMB HOT!」を公開した。
「DUMB HOT!」は、アルバムの核心メッセージを最も鮮明に表現した楽曲で、“誰もが自分だけの魅力で十分に輝ける”という自信を歌詞に込めている。軽快なリズムと中毒性の高いメロディに「izna」らしい明るく幻想的なムードが溶け込み、リスナーに心地よいときめきを届けている。
ソニーミュージックレーベルとともに日本デビューに踏み出す「izna」は、デビューアルバムのタイトル曲を先行公開し、音楽的な力量をアピールした。「DUMB HOT!」でデビューへの熱気を一気に高めた「izna」は9月2日に1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」をリリースし、本格的な日本活動をスタートさせる。その一環として、9月6日にはデビューショーケースを開催し日本のファンと直接会う。
「HANDLE WITH CARE」は、「izna」が日本で初めてリリースするミニアルバムで、“自分自身の基準を大切にし、最後まで自分を信じ抜く姿勢”をテーマにしている。オリジナルタイトル曲「DUMB HOT!」と新曲「HEADACHE」をはじめ、「izna」の始まりと成長をそのまま刻んだ代表曲「IZNA」「SIGN」「Mamma Mia」の日本語バージョンまで、全5曲が収録されている。
WOW!Korea提供







