<トレンドブログ>「SHINee」ミンホ&「EXO」CHANYEOLなど、ソ・ジャンフン監督率いるバスケチーム「ライジング・イーグルス」が『知ってるお兄さん』に出撃!


芸能人バスケットボールチーム「ライジング・イーグルス」が、“お兄さんたち”と対面します。

韓国で、あす(27日)午後9時に放送されるJTBCのバラエティ番組『知ってるお兄さん』には、ソ・ジャンフンが監督を務める芸能人バスケットボールチーム「ライジング・イーグルス」所属の「SHINee」のミンホ、「EXO」のCHANYEOL、ムン・スイン、チョン・ギュミンが出演します。4人は、ソ・ジャンフン監督とのビハインドから、バスケットボールに真剣に取り組む日常まで、多彩なエピソードを語る予定です。

この日の放送では、選手たちがソ・ジャンフン監督と共に過ごしたさまざまなエピソードが公開され、注目を集めています。普段から並外れた情熱で有名なミンホは、「監督が『ファイト』と言わせないので、気まずい」と打ち明けます。これに対し、ソ・ジャンフンが「選手時代から『ファイト』と言うのが好きではなかった」と釈明すると、お兄さんたちはすぐに反論し、笑いを誘います。

チョン・ギュミンは「背が低いせいで、バスケットボールの実力をよく疑われた。監督も最初は僕を疑っていた」と打ち明けます。しかし、ソ・ジャンフンは「チョン・ギュミンは、バスケットボールが本当に上手い」と惜しみない称賛を送ります。続いてチョン・ギュミンは「祖父も父も180cmを超えている」と付け加え、意外な遺伝子の謎を明かして興味をそそります。

CHANYEOLは、過去に“バルクアップ病”にかかっていた頃を振り返ります。彼は「男性アイドルなら一度は経験することだと思う」「当時はファンの方々が好まなかったため、関連資料を探すのも難しい」と明かし、爆笑を誘います。続いて「KAIとSEHUNも除隊後にバルクアップ病にかかり、自ら筋トレをした」と語り、愉快な雰囲気を盛り上げます。さらに、変わらぬビジュアルを維持するための自分だけのケアの秘訣まで公開し、注目を集めています。

ムン・スインは「大学時代、バスケットボール大会の賞金だけで4000万ウォン以上を稼いだ」と語り、“賞金ハンター”というあだ名がついた経緯を紹介して注目を集めました。これに対し、チョン・ギュミンは「僕はソウル、ムン・スインはインチョン(仁川)出身だが、学生時代からバスケットボールが非常に上手いことで有名だった」と証言し、ムン・スインの実力を認めました。

ミンホ、CHANYEOL、ムン・スイン、チョン・ギュミンのバスケットボールの実力に劣らない情熱あふれるバラエティセンスは、韓国であす(27日)午後9時から放送されるJTBCの『知ってるお兄さん』で観ることができます。

WOW!Korea提供
韓国の最新トレンドを紹介するブログ | コリトピ

2026.06.26