「東方神起」チャンミン、「2026 WBC」の”ファンダム中継“に初出撃!… イ・ジヨン&ユ・ヒグァンとともにチェコ戦を盛り上げる

必ず勝利を収めなければならない台湾戦も欠かせない。台湾戦にはマジックパクとキム・ソンシンアナウンサーが再び息を合わせ、個性あふれる話術のコメディアン、キム・ドンハが合流する。

本選1ラウンドのフィナーレを飾るオーストラリア戦は、ベテランコンビがスペシャルホストを務める。チェコ戦に続き再びマイクを握るユ・ヒグァンと、野球選手出身のベテラン放送人キム・ファン、そしてSBSスポーツのイ・ジヒョンアナウンサーが意気投合し、最高の相性を披露する。


”ファンダム中継“はもちろん、東京ドーム現地の熱い戦慄をお茶の間へそのまま移してくるTVINGだけの特化された構成も目を引く。TVINGは国際野球大会史上初めての試みとなる現場生中継プリゲームショー「2026 WBC ライブフィールド」を野心的に披露する。

また、TVINGは中継陣の声を排除し、打球音と観客席の歓声だけをそのまま盛り込む“現場中継音”モードを韓国代表チームの試合限定でサポートし、現場感を極大化させる。

ここにリアルタイムのコミュニケーション窓口である「TVINGトーク」を通じて、ファンが一緒に試合を楽しみながら応援や反応を分かち合えるようにし、唯一TVINGだけで経験できる没入型野球観戦環境を完成させる計画だ。

2026.03.05