「SUPER STAR K 7」ソン・シギョンら審査員を唸らせたのは?

≪テレビNOW≫「SUPER STAR K 7」ソン・シギョンら審査員を唸らせたのは?

12日に放送されたMnetの新人発掘オーディション番組「SUPER STAR K 7」では、ジャミル・キム、ケビン・オー、チョン・ダンビによる準決勝が行われた。

この日、ジャミル・キムはガールズグループ「SISTAR」からの派生ユニット「SISTAR19」の「いたのに、いないから」を披露。絶妙な強弱と中間のラップが印象的なステージを見せた。

審査員の歌手キム・ボムスは「どんな曲でも自分のものにしてしまう能力自体が最高だと思う」と92点をつけた。

また歌手ソン・シギョンは「だんだん韓国語で歌うことに心配しなくても良くなってきた。パワフルで中身のある歌唱が印象的だった」と90点、歌手ペク・チヨンは「個性が強すぎると飽きてしまう可能性がある。だけどジャミル・キムはステージのエネルギーでそれを超えてしまうようだ」と94点をつけた。

WOW!korea提供

2015.11.13