歌手キム・ジェジュンが、映画「神社 悪魔のささやき」の舞台あいさつを終え、メッセージを送った。
ジェジュンは11日、自身のInstagramに「舞台挨拶に来ていただいてありがとうございます!」というコメントと共に写真を掲載した。
写真には、舞台に登場したジェジュン、木野花、熊切和嘉監督の姿が収められている。


3人は寄り添って一緒に写真を撮ったり、ガッツポーズをしたりするなど、たがいに対する信頼と映画に対する自信を見せた。
これを見たネットユーザーからは「ジェジュン、今日は舞台挨拶おつかれさまでした。映画は怖いけどストーリーが面白いし、大画面でかっこいいジェジュンをいっぱい見られて最高でした」「大阪でいっぱい見に行きますね」「ジェジュンお疲れさまでした!こちらこそ、舞台挨拶のために飛んできてくれてありがとう。お話が聞けて楽しかったよ~」「今日、初回を観たよ〜ジェジュンも一緒に観ていたのね〜」などの反応が寄せられた。
一方、ジェジュン主演の新作ホラー映画「神社 悪魔のささやき」は、神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来たミョンジン(ジェジュン)が調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫るシャーマニズムホラー映画で、2月6日に新宿バルト9ほか日本全国で公開された。












