「aespa」KARINA、夢中で観ている恋愛バラエティーは?デビュー前にCAとして準備していたがアイドルになった理由は?=「チャンドバリバリ」


グループ「aespa」のメンバー・KARINAが、恋愛バラエティー番組の好みから、客室乗務員が夢だった時代まで、“チャン・ドヨンのバラエティー宝石箱1号”らしいエピソードを大放出する。

きょう(3日)午後5時に公開されるNetflixバラエティー「チャンドバリバリ」シーズン3の8回では、コメディアンのチャン・ドヨンと、1号宝石のKARINAが共にする特別な時間が繰り広げられる予定。“クレヨンしんちゃん”そのものであるKARINAのいたずらっ子ぶりあふれる魅力が爆発するという。

キョンギド(京畿道)ポチョン(抱川)に向かった2人は、お互いの似たような趣向を確認し、アーチェリー対決からガールズナイトまで、目が離せない時間を過ごす。特に、食事の場では、1号宝石KARINAのためのサプライズイベントが予告され、関心をそそる。

KARINAは、「どんな意味?過大解釈してもいい?」と、しきりにときめきを隠せなかったという。果たして、KARINAを驚かせたイベントの正体は何なのか、2人のわくわくするケミに関心が注がれる。


続いて、KARINAの恋愛番組の好みも公開される。KARINAは、「主人公たちの些細な描写まで知りたい」と、日頃から「乗り換え恋愛」を楽しんで観ていると明かす。これに対して、「私はSOLO」派のチャン・ドヨンは、「私はSOLO、その後愛は続く」や「トラブルトラベル」などのスピンオフまで観て回った「私はSOLO」の世界観の熱狂的なファンぶりをあらわにしたという。ついに2人は、“オクスン”に変身し、即席の状況劇を繰り広げ、KARINAは名場面として話題になる16期ヨンスクのバレエシーンまで、ウィットを利かせて見せ、笑いを添える予定だ。

また、KARINAは、デビュー前に客室乗務員として準備していた時期があったと明かし、客室乗務員ではないアイドルとしてデビューすることになったキャスティングビハインドを伝え、興味を高める。このほかにも、芸能界で有名な読書家KARINAが、“人生の本”リストを推薦するとし、目を引く。

チャン・ドヨンとKARINAの成熟したケミを確認できる「チャンドバリバリ」シーズン3の8回は、3日(土)午後5時にNetflixで公開されている。

 

WOW!Korea提供

2026.01.03