この度、邦画のみならず、話題の韓国作品も輩出している、


主演は「哲仁王后~俺がクイーン!?」(2020)、「サムダルリへようこそ」(2023)、「生まれ変わってもよろしく」(2023)など、人気作品には欠かせない、スーパースター、シン・ヘソン。事なかれ主義で猫をかぶった女性教師、そして実際に猫のマスクをかぶった最強のファイター、ソ・シミンを熱演。学園を支配する生徒スガンを演じるのは、「D.P.-脱走兵追跡官-」(2021)、「マスクガール」(2023)、「百人力執事~願い、かなえます~」(2022)などでの活躍が著しい若手実力派スター、イ・ジュニョン。「かつてこれほどの悪がいたであろうか?」というくらい、前例のない悪役を怪演。振り切った演技に釘付け間違いなし。脇を固めるのはパク・ジョンウ、パク・ヒョックォン、チャ・チョンファら、実力俳優陣が勢揃い。メガホンを取ったのは、昨年パク・シネが主演を務め高視聴率を記録した話題のドラマ「悪魔なカノジョは裁判官」を手がけるパク・ジンピョ監督。
公開後、SNSや映画のクチコミサイトでは「熱く燃える展開はもちろん、本格的なアクションを見せてくれる良作!勧善懲悪のストーリーも良かった。」「ヘソンちゃんのアクションがすごい、そしてジュニョンの表情が最高に憎たらしい(褒めてます!)」「超絶大傑作…いかにも韓国アクション映画という出来でした!学園を牛耳っている悪い生徒をやっつけるという日本のドラマにもありそうなストーリーを、女教師が鉄槌を下すという意外な展開でとても楽しめた。最後には悪がやられる場面はスカッとします!」「日本のドラマのようにラスボスが改心はしないところに韓国らしさが感じられて面白かった」などなど映画ファン、キャストファン双方から絶賛コメントの嵐!
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