IVE EP「Looks Can Kill」本日リリース!

2021年に韓国でデビューし、名実ともに瞬く間にその人気が世界規模に拡大し続けているIVEのIVE EP<Looks Can Kill>(読み:ルックス キャン キル)が本日リリース。
IVE EP<Looks Can Kill>には全6曲が収録され、10月19日(月)18時に先行配信されたEP名と同名の「Looks Can Kill」がタイトル曲となっている。
今作は『存在だけで致命的な一撃を放てるヒーロー』というコンセプトから始まる。これまでIVEが見せてきた『ガールファンタジー(Girl Fantasy)』のキャラクターを継承しながら、キューピッドと魔法少女に続く新たなアナザーエゴ (Another Ego) として『ガールヒーロー(Girl Hero)』を新たに提示している。
IVEが今のIVEを描き出すと同時に、これからのIVEをさらに知りたくさせ、一つの答えにとどまらず、自分たちの世界を広げ続け、イメージと音楽、すべてにおいて常に新たなシーンを生み出していけるグループであることを表現している。
さらに、本日18時に公開された「SPIN-OFF : CRUMBS FILM」 では映画の中のヒーローがスクリーンの外の現実でも誰かに夢や勇気を与えるように、現実にポジティブな変化を作り出す存在としてヒーローの意味を広げていく作品となっている。
日本では、各CDショップ別に購入者限定特典付きで販売中。セルカフォトカードや応募抽選用シリアルナンバーなど今回も豪華な特典が盛り沢山!
さらにEP配信スタートを記念して、各音楽配信サービスでは配信キャンペーンを実施中。こちらも直筆サイン入りメンバーソロチェキや集合ワイドチェキなどがもらえるので、ぜひこの機会にチェックしてみてほしい。
日本では、5月27日にリリースされた、日本4作目となるEP『LUCID DREAM』がオリコン週間合算アルバムランキングなど2冠を達成し、海外女性アーティストとして今年度最高週間ポイントおよび最高初動売上を記録。今年実施された2度目のワールドツアーとなる「SHOW WHAT I AM」では京セラドーム大阪、東京ドームでの3公演で約13万人を動員し、日本でも大活躍中のIVE。
全世界からの脚光を浴び、記録を塗り替え続けている彼女たちの最新作にも注目してほしい。
■リリース情報
IVE EP<Looks Can Kill>
2026年10月26日(月)韓国発売
CDご購入はこちら:https://ive.lnk.to/BkLnt1
ダウンロード/ストリーミングはこちら:https://ive.lnk.to/i8JjzW
■Video
「Looks Can Kill」Music Video
SPIN-OFF : CRUMBS FILM
▼IVE JAPAN OFFICIAL SITE
※IVE JAPAN OFFICIAL FANCLUB 「DIVE JAPAN」のご入会方法などの詳細は公式サイトをチェック!
■IVE PROFILE
2021年12月1日デビュー。ユジン、ガウル、レイ、ウォニョン、リズ、イソから成る6人組グループ。
「I HAVE=IVE」を意味するグループ名には、「私、そして私たちが持っているものを、IVEらしく堂々とした姿で見せる」という決意が込められている。
IVEはデビュー以降、3曲のタイトル曲で ‘音楽番組通算37冠王’を達成、音楽授賞式「MELON MUSIC AWARDS 2022」「2022 MAMA AWARDS」「2022 Asia Artist Awards In JAPAN」などでは新人賞を総なめにし、2023年1月にタイで開催された韓国の音楽賞で最も歴史のある「第37回ゴールデンディスクアワード with TikTok」では史上初の新人賞と本賞、大賞を同時に受賞という快挙を達成。
日本においては2022年10月19日にデビューを果たし、そのデビューシングル『ELEVEN -Japanese ver.-』が2022年10月22日付オリコンデイリーランキング1位を獲得。同年末には「第73回NHK紅白歌合戦」に出場。2023年2月に開催された日本で初の単独ファンコンサートでは57,000枚のチケットが即日完売し、その圧巻のパフォーマンスと多彩な魅力に集まったファンは大歓声の連続となった。
5月31日には日本1st EP『WAVE』をリリース。自身初のオリコン週間アルバムランキング1位を獲得。10月7日と8日には韓国にて単独コンサートを大盛況のうちに終わらせ、IVE初となるワールドツアーをスタート。日本では、横浜、福岡、大阪にて開催。全6公演で約78,000人を魅了した。
また、ワールドツアー開始直後の10月13日に韓国でリリースされた1st EP『I’VE MINE』はCD売上が188万枚を突破してミリオンセラーを達成し、配信では「Baddie」が今年自身3曲目となる“パーフェクトオールキル”(全配信サイトのリアルタイム、デイリー、ウィークリーのチャートで同時に1位を獲得すること)を達成。12月3日に開催された「MELON MUSIC AWARDS 2023」では2年連続大賞受賞となる「最優秀アルバム賞」(『I’ve IVE』)をはじめ三冠に輝いた。
2024年、4月に韓国2nd EP『IVE SWITCH』をリリース。前作『I‘VE MINE』を上回るIVE史上最高初日売上を更新し、発売3日目にしてミリオンセラーを達成。
8月にはSUMMER SONIC 2024に初出演。大阪で最大の「AIR STAGE」に登場、そして東京では「PACIFIC STAGE」で大トリを務め、入場規制がかかった。
8月28日、約1年3か月ぶりの日本盤EP『ALIVE』をリリース。Billboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”で1位を獲得し、8週連続でオリコン週間ランキング10位以内にランクインし続けた。9月4日(水)・5日(木)には、世界19カ国を巡るワールドツアー・IVE THE 1ST WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I HAVE’のファイナル公演として初の東京ドーム公演を実施。2日間で9万5800人を動員。
2025年2月には韓国3rd EP『IVE EMPATHY』をリリース。韓国の音楽番組ではタイトル曲「REBEL HEART」で11冠、「ATTITUDE」で4冠を達成する快挙となった。
4月から日本4都市を周るファンコンサート・アリーナツアー「2025 IVE FAN CONCERT <IVE SCOUT> IN JAPAN」を開催。全11公演にて10万人を動員した。
7月には日本3作目となるEP『Be Alright』をリリース。2025/8/11付オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得。続けて同日付オリコン週間合算アルバムランキングも1位を獲得し、2冠となった。また、週間ポイントでも自己最高を記録し、海外⼥性アーティスト今年度最高週間ポイントを記録という輝かしい記録を打ち立てた。
8月25日には、IVE4作目となるEP「IVE THE 4th EP <IVE SECRET>」にて本国カムバックを果たし、韓国の音楽番組で通算70冠という新たな大記録を築いた。その勢いのまま、9月15日(月・祝)には日本最大の音楽フェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025 supported by au」に初出演し、圧巻のパフォーマンスで会場を魅了した。
10月からはIVE2度目のワールドツアーとなる「SHOW WHAT I AM」が韓国を皮切りにスタート日本では、4月18日、19日の2日間にわたり、京セラドーム大阪公演を開催し、79,000人を動員。
5月27日には、待望の日本4作目となるEP『LUCID DREAM』をリリースし、2026/6/8付オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得。海外女性アーティストによる同ランキング1位獲得は、自身が2025年8月11日付に獲得して以来10ヶ月ぶりで、今年度初となった。6月24日には、2度目となる東京ドーム公演を開催し48,000人を動員。ワールドツアー日本3公演で約13万人を動員した。
■SNS
・JAPAN Offcial Site:https://ive-official.jp

2026.10.26