女優チェ・スビン、どれだけ顔が小さいの?…俳優キム・ヨングァンの手に“すっぽり”

女優のチェ・スビンが、非現実的な小顔で注目を集めた。

チェ・スビンは去る29日、自身のSNSにグラビア撮影のビハインド写真を公開し、俳優キム・ヨングァンとのケミストリーをアピールした。

写真で断然視線をとらえたのは、彼女の小さな顔だ。キム・ヨングァンの手のひらにすっぽり収まる、チェ・スビンの圧倒的な小顔ぶりが、驚きを誘う。おまけに、その(小さな顔の)中にパーツがぎゅっと詰まった目鼻立ちは、まるで人形のようだ。

チェ・スビンとキム・ヨングァンは、Netflixの新しいラブコメディー「ハートにチャージして」で、共演している。

同ドラマは、人工心臓のバッテリーが切れかけたペク・ホラン(キム・ヨングァン扮)と、電気の能力を持つナ・ボベ(チェ・スビン扮)が織りなす、愉快でしびれる“充電契約”ラブコメディーだ。

ペク・ホランとナ・ボベは、お互いに必要な存在だ。電気の能力を持つナ・ボベが、人工心臓が放電したペク・ホランにとって、必ず必要な人になったのだ。

ペク・ホランの人工心臓バッテリーが放電したとしたら、スキンシップを一度も十分にしてみたことがなかったナ・ボベは、ロマンスが放電した状態だった。ナ・ボベは、ドラマ台本を完成させるために必要な“ロマンスバケットリスト”を遂行しようと、ペク・ホランが渡した同居の提案を受け入れ、そうして2人の間に“充電契約”が成立する。

「ハートにチャージして」は、10月9日から公開される。

 

WOW!Korea提供

2026.10.01