
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
中華ドラマ「Be My Princess ~太傅のプリンセス~」11話では、明薇と陳璋の親密シーンに穆廷州が嫉妬!? 脚本変更を監督に直談判する様子が描かれた。
ドラマ『南城』の撮影がスタートし、穆廷州(ムー・ティンジョウ)は現場で陳璋(チン・ジャン)と再会する。しかし彼を見るなり「世子」と呼んでしまい、明薇(ミン・ウェイ)が慌てて間に入ってその場を取り繕う。
撮影初日、明薇と陳璋には多くの共演シーンがあり、二人が親しく演技するたびに穆廷州は苛立ちを隠せない。さらに『南城』には男女主人公の親密なシーンが多いと知ると、穆廷州は監督のもとへ直談判。作品の宣伝に協力することを条件に、自分の希望に合わせて脚本を変更するよう求める。
そんな穆廷州の行動を見た肖照(シャオ・ジャオ)は、「すべて公主である明薇を愛しているからだ」と指摘するが、穆廷州本人は恋心を頑なに否定する。
WOW!Korea提供






