
グループ「CRAVITY」が、30日に発売されるニューアルバム「sonorous」のプロモーションスケジュールを公開しました。
「CRAVITY」が、カムバックカウントダウンに突入しました。
所属事務所のSTARSHIP ENTERTAINMENTは、「CRAVITY」の公式SNSを通じて9thミニアルバム「sonorous」のスケジュールを公開しました。
スケジュール表には、先立って公開されたストーリーフィルムに登場した今作のシンボルロゴが大きく刻印されており、注目を集めました。神秘的な雰囲気の中、ロゴを中心にさまざまなプロモーション日程が配置され、「CRAVITY」が披露する新たなストーリーとコンセプトへの期待をさらに高めました。
スケジュールによると、「CRAVITY」はトラックリストの公開を皮切りに、16日から18日まで“Echo”バージョンのコンセプトフォトとフィルムを順次公開し、新たなビジュアルを披露します。
続いて20日から22日までは、“Muse”バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開します。2つのバージョンのコンセプトを通じて、「CRAVITY」ならではの多彩な魅力はもちろん、今回のアルバムが持つ雰囲気やメッセージを垣間見ることができると期待が高まっています。
さらに、26日にはハイライトメドレー、28日にはタイトル曲のミュージックビデオティーザーを公開して期待感を高め、29日にはミュージックビデオのプレビュー写真まで披露してカムバックの熱気をさらに盛り上げた後、待望の30日午後6時に9thミニアルバム「sonorous」をリリースし、本格的なカムバック活動に乗り出します。
その中でも、まだベールに包まれた「SONOROUS
ANNOUNCEMENT」と「HOLIDAY CONTENT」が一体何なのかにも注目が集まっています。
「sonorous」は、4月に発売された8thミニアルバム「ReDeFINE」以来、約5か月ぶりに披露される新作です。これまで恐怖、渇望、成長などさまざまな感情を独自のカラーで表現し、着実に音楽的スペクトルを広げてきた「CRAVITY」は、前作「ReDeFINE」を通じて、決まった枠にとどまらず、絶えず再定義していく過程を描き出しました。
ニューアルバムでは、着実に積み重ねてきた「CRAVITY」ならではのディスコグラフィーとステージ経験を基に、一段と強固になったチームの現在を披露する見込みです。彼らは独自の物語を築き上げてきたことにさらに踏み込み、より大きな響きをもって音楽とメッセージを広げながら、「CRAVITY」がどこまで前進できるかを示す計画です。
「CRAVITY」の9thミニアルバム「sonorous」は、30日に各種音楽配信サイトを通じてリリースされます。
WOW!Korea提供
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